つばめや

まとめブログです。
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    2018年07月


    【調査】ブロック塀事故再発防止へ!!!!



    大阪の痛ましい事件が活かされていると考えて良いんでしょうか。

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    【高校野球】全56代表が出揃う!!優勝経験12校、初出場6校



    100回大会に相応しい学校が多く楽しみです(^O^)

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    【新作】アークザラッドⅡから10年後の世界が舞台!!!



    アークザラッド新作!?と思ったらスマホゲーでした。。。(TT)

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    【感激】「イッテQ」イモトアヤコが安室奈美恵と対面を果たした!!!!

    見ていて貰い泣きしてしまった(TT)

    NO.6790454
    安室登場「イッテQ」平均21.5%で「神回」の声も「前週比たった1.2%」?
    安室登場「イッテQ」平均21.5%で「神回」の声も「前週比たった1.2%」?
    7月29日放送の『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)で、イモトアヤコが歌手・安室奈美恵と対面を果たした。

    大の安室ファンとして知られ、感極まり涙するイモトに視聴者からは「今回ばかりはもらい泣きを止められない」「イモトの頑張りが報われて、本当に良かった」と感動の声が続出。

    その一方で、平均視聴率が21.5%(ビデオリサーチ調べ/関東地区、以下同)だったと発表されると、ネット上には「思ってたほど視聴率伸びなかったな」「もっと数字稼ぐと思ってた」といった声も相次いだ。

    今回放送された“イモトワールドツアー特別編”ではイモトが、台湾ツアーを行う安室とのツーショットを狙って台湾ロケを敢行。

    空港での出待ちやツアーチケットを賭けた企画を実施したが、安室本人がドッキリの仕掛け人としてイモトの前に登場するという、驚きの展開をみせた。

    「今回のドッキリ企画は、イモトの思いを汲んだ安室が帰国日程を1日延ばしてまで実現しています。さらにイモトと安室の対談も実現し、これまでのVTRを振り返ってイモトの思いを知った安室も思わず涙。感動のドッキリ企画となった今回の放送に、ネット上では『ボロッボロに泣かされたわ、録画しておけばよかった』『イッテQ史上最高の神回なんじゃない?』『感激するイモトさんの姿を見て、改めて安室ちゃんには引退してほしくないと思える回でした』といった声が溢れ返りました」(芸能ライター)

    また、憧れの安室を前に、真摯に思いを語るイモトの姿も高く評価されている。

    「イモトは対談の中で、『安室さんに出会えたことで私の人生は楽しく、素晴らしく、美しいものになってます』と告白。さらに『私だけこういう状態でいるのが、本当に申し訳ない』とファンを気遣いつつ、引退の日まで『アーティスト安室奈美恵を全身全霊で応援します』と宣言しました。イモトの言葉にネット上では、『独りよがりの発言じゃなくて、ファン目線で気持ちを伝えるとか、なかなかできるものじゃないよ』『イモトさんの言葉選びが本当に素晴らしくて、これぞファンの鑑だと思う』といった称賛の声が続出しています」(同)

    “神回”とまで評された今回の放送だが、残念ながら視聴率には顕著に反映されていない。

    「いまの時代を考慮すれば視聴率21.5%でも評価されるべき数字ですが、前週比では1.2%の上昇に止まりました。9月の引退が迫る安室登場というビッグサプライズだったため、この結果に『もっと高い数字を叩き出すと思ってたけど、録画派が多かったのかな?』『個人的には25%超えをキメると思ってた』『安室ちゃんにとって最後のバラエティー出演かもしれないのに、意外と伸びなかったんだね』といった反応も並んでいます」(同)

    視聴率の急上昇にはつながらなかったものの、多くの視聴者に感動を与えた今回のイモト&安室の対談企画。

    イモトにとっては、一生忘れることのない記念になったはずだ。
    【日時】2018年07月30日 16:26
    【提供】サイゾーウーマン


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    【激怒】乙武洋匡「国家の維持のためにと思って子どもを作るわけではない!!」

    不倫していなければ説得力ある言葉なんですけどね。。。

    NO.6790243
    乙武洋匡 LGBTは生産性がないと指摘した杉田議員に怒り表明
    乙武洋匡 LGBTは生産性がないと指摘した杉田議員に怒り表明
    作家の乙武洋匡氏(42)が、性的少数者(LGBT)を「生産性がない」などと指摘した自民党の杉田水脈(みお)衆院議員に対する怒りを改めて表明した。

    乙武氏は29日放送のフジテレビ系「ワイドナショー」に出演。

    国家の予算や行政の予算には限りがあり、政治家が調整役を担うのは正しいとした上で、「政治家の仕事には、生きる上で苦しさや生きづらさを抱えている人たちの声に耳を傾けて、それを解消していこうという姿勢が必要。それを、生きづらいと声を上げている人たちに対して『あなたたちの苦しさなんかたいしたことないから税金使わないわよ』なんてよく言えるな、と。杉田議員が一意見として持つのは自由だが、一論客ではなく与党の政治家としてそれをなぜ言うんだろうと本当に憤りを感じる」と怒りをあらわにした。

    続けて、「私達人間は、根源的には『国家の維持のために』と思って子どもを作るわけではない。愛する人との子どもを授かりたいという思いがほとんど。でも、LGBTの方々は、どうしてもそれができないんですよ」と持論を展開。

    「自分たちで選んだわけでもないのにそういう境遇に生まれついてしまった悲しみというのは、本当にそ..



    【日時】2018年07月29日 11:48
    【ソース】日刊スポーツ


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