つばめや

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    2018年09月


    ツイッター社は9月25日サービスのポリシープロセスについてブログ更新した。今後同社は、人間性を否定するような内容の投稿を、暴言や差別と同等に扱う方針で、これについてユーザーアンケートを取ることも発表された。

    日本ツイッター社のブログにも、「ポリシー作成における新たな変更」という案内が掲載されたのだが、ここで注を集めたのが、掲載された「人間以下」という言葉だ。

    同社の定義では、人間性を否定するような投稿とは「他人を人間以下に扱う言葉。(中略)例えば、集団を動物ウイルスに例えたり、集団を性別で分類したりする場合」だという。これには「人間以下がだめと…ならになるしかない」など、ネットツッコミが相次いでいる。

    相手を特定していなくても、人間性を否定するような投稿は規約違反とみなす方針


    日本ツイッター社のブログに掲載されたお知らせのキャプチャ

    ツイッター社ではこれまでも、人種民族宗教、性的向などによる差別的な発言を禁止している。今回のポリシー変更案ですのは、ルール違反とは言えないが多くのユーザーが嫌がらせだと感じるツイートへの対処だ。

    「直接的なターゲットを含まない場合でも、特定の集団のメンバーかの人間性の否定をする項を、暴言や脅迫差別的言動に対するツイッターのポリシーに含め拡大」したいとしている。

    つまり、特定かに向けて書かれた差別的な投稿でなくても、今後は内容によっては、禁止行為とみなす、というのが変更の趣旨だ。人間性の否定を「他人を人間以下に扱う言葉」と定義してはいるものの、以下や未満といった言葉の厳密さは、それほど重視されていない。

    ただ、ツイッターでは表現が気になる人が多いようで、「人間以下ってことは人間も含んでるってことで人扱いしかだめってこと…」などの投稿が多々見られる。

    「『人間以下』ってなんだろ…?動物に例える?みたいなのもダメらしいけれど、 動物って『人間以下』の存在なのかな?人間ってそんなに偉いのかなー」

    といった疑問も出ていた。

    「ツイッターのせいでデモが起きた」と言われるのを防ぐため?

    ツイッター社は発表の中で、オンラインでの差別的な言論がオフラインでのに繋がる可性を摘していた。ネット上のヘイトスピーチ現実差別的な言動を引き起こすのではないかと危惧していると読めるが、ITジャーナリスト井上トシユキさんは、本当の狙いは別にあるのではないかと見る。

    ツイッターの言論が現実世界に悪影を及ぼすというのは、何かしらはあるでしょう。ですがそれよりも、大規模なデモに発展した時に『ツイッターのせいでデモが起きた』と言われないための変更案ではないかと思います。価などへの影を避けるためでしょう」

    では、「移民仕事を奪っている」といった排外的なヘイトスピーチが問題になっている。ツイッター社のジャックCEOはこうした差別に対し、折に触れて反対姿勢を取ってきた。

    「好き勝手言わせて、『やっぱりヘイトってよくないね』と思わせるか、プラットフォーム側で先にある程度コントロールしていくか。色んな運営の方法がありますが、ツイッター社は後者を選択したということです」

    井上さんはっていた。ツイッターでは今回のポリシー変更案について、10月9日までユーザーアンケートを行っている。



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    東京ゲームショウ2018」で、23年ぶりとなる『ロマンシング サガシリーズ全新作が発表された。しかしコンシューマーゲームではなく“スマートフォン専用ゲーム”だと明かされ、「期待を裏切られた……」としょんぼりしてしまうファンも多いようだ。

     今回発表されたタイトルは、『ロマンシング サガ リ・ユニバース』。1995年に発売された『ロマンシング サガ3』から300年後の世界が舞台で、歴代シリーズキャラクターも“異界の戦士”として登場する。同ゲームスクウェア・エニックスアカツキがタッグを組んで制作シリーズえたオリジナルストーリーが描かれるという。

     しかしファンめていたものは、どう考えても『ロマンシング サガ4』。昨年の終わりにスクウェア・エニックス河津秋敏が「その他未発表の物も色々用意しています」とツイートした時も、「とうとうロマサガ4がくるのか!?」「未発表の物…… これは期待してもいいの?」と話題になっていた。

     そのため“全新作”と銘打たれた『ロマサガ』のスマホゲーに、往年のファンはがっかり。ネット上では「ワクワクを返して……」「とうとう来たと思ったらスマホゲーかよ」「なんでこんな残酷なことができるんだ……。『ロマサガ4』をいつまでも待ち望んでる人がたくさんいるのに。悔しいよ」「こんなロマサガは見とうなかった」「スクエニ、やりやがったな?」といったが続出している。

     また「昔の面かったゲームか次々とスマホゲーに堕ちてゆく……」との嘆きも。最近では『テイルズ オブシリーズの“全新作”として、『テイルズ オブ クレスリア』のリリースが発表された。ところがこちらもコンシューマーゲームではなくスマホゲー。その為ファンからは、「あ、テイルズ死んだな」「スマホゲー堕ちだけは勘弁してくれよ」「せっかく『ベルセリア』が面かったのにこんなのあんまりだ……」といったブーイングが相次いでいた。

     そのほか『ブレスオブファイア6 白竜の守護者たち』や『ポポロクロイス物語 ~ナルシアの涙と妖精』、『ワイルドアームズ ミリオンメモリーズ』『スターオーシャン:アナムネシス』『ファイアーエムブレム ヒーローズ』『D×2 真・女神転生 リベレーション』など、近年では様々な名作がスマホゲーになって登場している。

     スマホゲーはお手軽にプレイできるというメリットがあるが、コンシューマにはない課金といった要素が加わるため、過去作と同列に並べられてしまうと違和感を覚えるファンも多いよう。せめて「全新作」や「名作の続編」と謳ってファンの期待を煽り、後々がっかりさせるのはやめてほしいと思うが……。

    『ロマンシング サガ リ・ユニバース』公式サイトより


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    夜道

    KatarzynaBialasiewicz/iStock/Thinkstock/写真イメージです)

    仕事の都合などで、を一人で歩かざるを得ない女性が決して少なくない中、背筋が凍るような事件が報じられてしまった。

    同じ電車に乗っていた女性につきまとい、脅迫して乱暴したとして、土木作業員の男が逮捕された。男が逮捕されるまでの壮絶な一部始終に、衝撃が走っている。

    ■「耳を引きちぎるぞ」と女性を脅迫

    25日、兵庫県三田の土木作業員の男(33)が、強制性交の疑いで逮捕された。

    産経新聞』によると、今20日、容疑者の男は同じ電車に乗っていた30女性の後をつけ、三田内の公園にて同日午前1時15分頃から午前4時頃までの間、「を引きちぎるぞ」などと女性脅迫し、乱暴した疑い。

    警察は、防犯カメラ映像などから容疑者の男を特定25日に任意同行をめるため自宅を訪れようとしたところ、2階から様子をみていた容疑者は、裏口から徒歩で逃走してしまったという。

    ■30人体勢で1時間追跡し逮捕

    その後、警察30人体勢で容疑者の男の行方を追い、およそ1時間後に自宅から約1.5キロ離れた病院駐車場にいるところを発見。

    容疑者の男は警察の調べに対し、「合意があった」などと容疑を否認しているという。

    ■犯行の一部始終に「怖すぎる」と騒然

    報道を受けて、インターネット上は戦慄。女性が受けた恐ろしい性被害に衝撃が広がるのと同時に、容疑者に対する怒りのが相次いでいる。

    ・たまたま同じ電車を付けられての尾行からの暴行って、怖すぎる

    ・3時間に渡って脅されひどいにあわされた女性は心を殺されたも同然でとても心配。また出所してくると思ったら恐怖で生きていくのもツライと思う

    ・合意? 強引。だわ

    ・再犯率が高そう。厳罰でお願いしたい

    去勢してGPSつけて下さい。くしないから、いつまでも被害が続く。他人事ではない

    性犯罪は再犯率が高い」という印を持っている人は少なくないようで、「去勢してGPSを埋め込むべき」といった意見が立つ。

    ■「性犯罪者にGPS」約8割の人が容認

    しらべぇ編集部が全2060代の男女1,329名を対に、「性犯罪者はGPSを付けて居場所を管理する」案について意識調を実施したところ、「そう思う」と「理解はできる」を合わせた容認の割合は全体で78.7という結果に。

    (©ニュースサイトしらべぇ)

    悲惨な性犯罪事件が報じられている中、多くの人が性犯罪を憎み、再犯に強い懸念を示しているようだ。

    女性を襲った恐ろしい性犯罪事件。被害者の心の傷を思うと、いたたまれない。

    ・合わせて読みたい→性犯罪で4件起訴の男が新たにわいせつ行為 「男性機能を永久喪失すべき」と怒号も

    (文/しらべぇ編集部・あまぐりけいこ

    【調概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調期間:2018年7月13日2018年7月17日
    :全20代60代の男女1,329名 (有効回答数)

    電車から後をつけられ、公園で約3時間も強制性交 男の脅迫が「怖すぎる」


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    任天堂の「スーパーマリオシリーズに登場する「クッパ」を女性擬人化した二次創作キャラクタークッパ姫」が、Twitterを中心に世界的なブームを巻き起こしている。インターネット署名サイトでは、任天堂に対して「クッパ姫」の公式キャラクター化をめる署名が乱立するなど盛り上がりが拡大している。


    クッパ姫」とは、新作に登場予定のアイテムスーパークラウン」によって、「クッパ」がピーチ姫の姿に変身したという設定の二次創作キャラクター海外Twitterユーザー擬人化漫画投稿したことをきっかけに、多くのファンアートが生み出され、「キングテレサ姫」や「ヨッシー」などキャラクターも誕生。大川ぶくぶ氏など人気漫画家や、世界YouTuberPewDiePie氏も「クッパ姫」を取り上げている。その一方、版元などに迷惑が掛かる可性があるファンアートには注意すべきといったもあがっている。


    クッパ姫ブームが広がる中、インターネット署名サイトでは任天堂公式キャラクター化をめるための署名が乱立。「Bowsette is Real」という署名では、「クッパ姫」がネットユーザーに受け入れられていることを説明し、12月発売予定の「大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL」で公式に登場させて欲しいとしている。この署名は既に7000人以上もの賛同者を得ている。海外発信のものが多いが、「任天堂クッパ姫公式キャラ化してください!」という日本語の署名も存在。「公式化により多くの方々が二次創作をやりやすくなるはず」としている。


    公式化をめる署名が行われる一方で、この動きに反対する「Keep Bowsette Unrealクッパ姫公式化署名反対」も始動。「クッパ姫」が公式化されると、「クッパ姫にかかわる全ての二次創作が禁止される恐れがある」として、署名の乱立を「馬鹿げた行為」と非難。ファンの間だけで楽しむべきであると訴えている。なお、日本海外公式化の受け止め方の違うことについては、海外では二次著作物に公式許可が必要な場合が多いことが関係しているとの見方もある。

    画像は「Change.org」スクリーンショット


    (出典 news.nicovideo.jp)


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     中国で連日のように放送されている抗日ドラマ。近年は中国人からも内容が「デタラメすぎる」と批判の対となっている。中国人としてはこうした抗日ドラマ日本でどのように受け止められているのか、気になるところがあるようだ。

     中国メディア今日頭条はこのほど、中国の抗日ドラマは「まるでファンタジーのようで、歴史をわい曲している」と批判を招いていると摘する一方、日本人は抗日ドラマの荒唐稽さを楽しんでいると論じる記事を掲載した。

     記事は、日本の一部のネット上では中国の抗日ドラマ翻訳しながら、その内容を楽しんでいると紹介。抗日ドラマの内容は中国人ですら「怒りを覚えるほど」だが、日本人が怒らないのは「抗日ドラマに登場する日本人が本当の日本人とかけ離れていて、日本人としては全く感情移入できない存在」だからではないかとした。

     さらに、日本では中国で放送された抗日ドラマを特集した書籍まで存在することを強調する一方、中国の抗日ドラマの内容を考えれば「日本人にからかわれても仕方がない」と中国人としては抗日ドラマによって悲劇的な歴史真実が「塗りつぶされてしまう」ことが心配であると伝えている。

     抗日ドラマが「デタラメ」だと批判されているのは、たとえば中国人兵が日本兵を手で切り裂くといった演出や、その時代には存在しなかった兵器が登場するといった時代錯誤な演出だ。また、日本兵を極端に弱く描くことは「日本兵と戦って死んだ中国人を冒涜すること」だという批判も見られ、実際に抗日戦争に参加した中国の高齢者のなかには「抗日ドラマデタラメだから見ない」という人も存在する。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供123RF

    中国人ですら「怒りを覚える」抗日ドラマ、日本人が怒りを示さない理由=中国メディア


    (出典 news.nicovideo.jp)


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