つばめや

まとめブログです。
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    2018年12月


    30~40代の「孤独死」が全く不思議でない事情 - 東洋経済オンライン
    不摂生や医療の拒否、部屋のごみ屋敷化などによって、自らの健康状態を脅かす、セルフ・ネグレクト(自己放任)。孤独死とも密接な関係にあるこのセルフ・ネグレクトが、 ...
    (出典:東洋経済オンライン)



    (出典 get.pxhere.com)


    お隣に住んでいる人も知らない世の中ですからね。

    1 ネコゲルゲ ★ :2018/12/29(土) 19:12:53.82

    誰にも看取られず、一人部屋で亡くなる孤独死は年間約3万人――。ここ日本ではざっと置き換えると1日当たり約82人、1時間に約3人以上が孤独死で亡くなっているという計算になる。『孤独死大国 予備軍1000万人時代のリアル』の著者、菅野久美子氏が、現代ニッポンの抱えるこの大きな社会問題のリアルを追った。

    (中略)

    平成27(2015)年版高齢社会白書によると、60歳以上の高齢者全体で、毎日会話をしている人が9割を超えているのに対して、一人暮らしの男性は約3割、女性は約2割が、2~3日に一度以下となっている。近所付き合いに関して見てみると一人暮らしで、「つきあいがほとんどない」と回答した女性はわずか6.6%であるのに対して、男性は17.4%と極端に高い。つまり60歳以上の一人暮らしの男性は、近所付き合いや人との交流がなく、頼れる人がいない人が多いというのが現実なのである。

    孤独*不安を抱えるのは、高齢者だけではない。ゆとり世代、団塊ジュニア世代は、生涯未婚率が高いことから、将来設計から見てもひとごととはいえないのだ。実際、団塊ジュニア世代からは、将来「孤独*るかも」という不安をよく耳にする。

    そんな孤独死が起こるメカニズムについていち早く目をつけたのが、前述の年間の孤独死3万人という数字をはじき出した、民間のシンクタンクのニッセイ基礎研究所だ。

    同研究所の前田展弘研究員らは、「長寿時代の孤立予防に関する総合研究~孤立死3万人時代を迎えて~」という研究成果を2014年に発表した。

    この研究によれば、全国では、ゆとり世代が66万人、団塊ジュニア世代で105万人、団塊世代で33万人、75+世代(75歳~79歳)で36万人が、社会的孤立が疑われる状況にあるというのである。

    この数字を見ると、孤独死は、高齢者だけの問題ではないことが明確となる。むしろ、ゆとり世代や団塊ジュニア、今の30~40代のほうが数字の上では深刻だという結果にあぜんとせざるをえない。そして、これらの4世代を合わせると、なんと240万人という数字に膨れ上がる。

    しかしこの240万人という数字は、それぞれの世代を一定の年齢として区切って集計したものなので、その間の年齢は含まれていない。

    そこで、このニッセイの調査を基に私自身が独自に行った概算によると、わが国において、約1000万人がさまざまな縁から絶たれ、孤立していると推測されることがわかった。

    この数字が孤独死予備軍だとすれば、日本には"孤独死大国"というなんとも暗すぎる未来が待ち構えていることになる。

    前田研究員は、孤独*前段階といえる「孤立」の予防に関してカギを握るのは、人と人とのつながり、つまり「縁」だと主張する。この縁には、血縁、社縁(職縁)、地縁、選択縁(趣味などを通じて生まれる縁)など、さまざまな種類がある。そのような縁がなぜ途切れてしまうのだろうか。では、孤独*前段階ともいえる、「孤立のリスク」を高める要因は何なのか。

    前田研究員らの調査によると、団塊ジュニア世代では、未婚で単身生活者、非正規労働者、無職(専業主婦も含む)の割合が高い。非正規労働は、収入や職場が安定せず、人間関係も流動的になる。いわば”職縁”から切り離された属性が、社会的孤立リスクが高まる要因になると考えられる。

    ゆとり世代でも、未婚の割合が高くパート、アルバイト、無職がほかの世代に比べて高い。ゆとり世代は、現在、親と同居している人も多いが、いずれ親は亡くなることを考えると、属性としては将来の単身者予備軍だといえる。

    そして、団塊ジュニア、ゆとり世代こそが実は最も孤独死に近い世代だといえるだろう。そう、現在の孤独死年間3万人は、「大量孤独死時代」の序章に過ぎないのである。

    https://toyokeizai.net/articles/-/255831


    (出典 get.pxhere.com)


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    生徒の自転車事故は整備で未然に防ぐ! 福島県で教員向け「通学指導セミナー」 - Cyclist(サイクリスト)
    福島県内の高等学校教職員を対象とした「文部科学省後援 自転車通学指導セミナー」が12月5日、福島県郡山市の郡山ユラックス熱海で開催された。他県でこれまでにも ...
    (出典:Cyclist(サイクリスト))



    (出典 motor-fan.jp)


    重体なのは気の毒に思いますが、自転車に問題ありそうですね・・・(--;)

    1 水星虫 ★ :2018/12/29(土) 14:56:01.60

    トラックにはねられ中学生重体

    *ソース元にニュース画像あり*

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/kyoto/20181228/2010002631.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    28日午前、久御山町で自転車に乗って道路を渡っていた女子中学生が
    大型トラックにはねられ、意識不明の重体で病院に運ばれました。

    28日午前10時半ごろ、久御山町森の交差点で、自転車に乗って道路を渡っていた
    近くに住む中学1年の女子生徒が左から来た大型トラックにはねられました。
    女子生徒は頭を強く打って意識不明の重体で病院に搬送され、手当てを受けています。

    警察は、大型トラックを運転していた兵庫県洲本市の
    50歳の男性会社員を過失運転傷害の疑いで、その場で逮捕しました。
    調べに対し会社員は容疑を認め、
    「対向車線が渋滞していて、とまっていた車の後ろから自転車が出てきた」
    と話しているということです。

    女子生徒は1人で買い物に行く途中だったということです。

    現場は、交通量が多い片側1車線の府道と町道の交差点で、
    信号機や横断歩道はなく、警察が詳しい状況を調べています。

    12/28 19:44


    (出典 lpt.c.yimg.jp)


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    中居正広がSMAPの幕引きに後悔吐露「マルがつけられなかった」 - livedoor
    中居正広が28日の番組で、年内で引退する滝沢秀明にアドバイスを送った。ファンのため、活動にはきちんと「。(マル)」をつけて幕引きすべきと助言。解散したSMAP ...
    (出典:livedoor)



    (出典 upload.wikimedia.org)


    事務所の力ってスゴイですね。メディアに取り上げられる事が、以前に比べてかなり少なくなりますしたね。

    1 ひかり ★ :2018/12/29(土) 14:54:55.68 ID:CAP_USER9.net

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181228-00000135-dal-ent
    デイリー
    12/28(金) 23:09配信

     中居正広が28日、TBS系で放送された「中居正広のキンスマスペシャル」に出演。16年大みそかに解散したSMAPの幕引きについて「。(マル=句点)がつけられなかった」と後悔の思いを吐露した。

     この日はジャニーズ事務所の後輩で、年内でタレントを引退して演出家となる滝沢秀明の特集が組まれた。

     滝沢は今井翼とのユニット「タッキー&翼」を9月に解散。今井はジャニーズを退所したが、タキツバとして大みそかのジャニーズカウントダウンに出演することが発表されている。この背景には先輩である中居の言葉が
    あったという。

     滝沢は、引退発表後、一番最初に滝沢に電話をくれたのが中居で、「今のタキツバは『、(点=読点)』だ。ちゃんと『。(マル)』をつけて終了しなさい」と言葉をかけられたことを明かした。中居のこの言葉で
    「ジャニーズのカウントダウンに翼と一緒に出ようと思いました」という。

     後輩の言葉を聞いた中居は「滝沢にも話しましたけど、僕個人は(幕引きを)怠った人間で…『。(マル)』で幕引きができなかったので、どうか2人には、ファンの子に(ちゃんと幕引きを)。
    今まで応援してくれた人たちってすごく大事だから。その人たちが次に進める(ように)…。(タキツバは)引退試合が分からないまま引退するタレント、選手じゃない。でもほんとカウントダウン、よかったね」と
    ファンの子たちのために、活動にきちんとマルをつけて幕引きするよう、思いを伝えたことを明かした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181228-00010005-musicv-ent

     また、この日は今井翼からの手紙も代読された。今井は、滝沢のことを「大切な存在」とし「ありがとう、そしてたくさん迷惑をかけてごめんね」と謝罪。その上で「ファンと共に築き上げた時間を胸に
    これからはそれぞれの道を進み成長していこう。心から心からありがとう」と感謝した。

     さらに、今井は同郷の中居にもしたため「同郷ということもありいつも気にかけてくれて」と「大好きです」と公私ともに“先輩”である中居へ感謝を伝えた。

    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1546038837/


    (出典 jonny.click)


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    <宝くじ>5年で50億円減 若年層を中心に売り上げ低迷 - 河北新報
    宝くじの売り上げが年々落ち込み、東北6県や仙台市の歳入を直撃している。宝くじは販売実績に応じ、販売元の都道府県と政令市に収益金が入る仕組み。全国的な宝くじ ...
    (出典:河北新報)



    (出典 www.sankei.com)


    夢ではなく、現実を見ている人が多いですからね。

    1 孤高の旅人 ★ :2018/12/29(土) 16:33:33.65

    <宝くじ>5年で50億円減 若年層を中心に売り上げ低迷
    12/29(土) 9:22配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181229-00000003-khks-bus_all

     宝くじの売り上げが年々落ち込み、東北6県や仙台市の歳入を直撃している。宝くじは販売実績に応じ、販売元の都道府県と政令市に収益金が入る仕組み。全国的な宝くじ離れから東北でも収益金が減少し、5年間で約50億円も減った。文化振興や道路補修に活用できる「貴重な財源」(仙台市)であり、各自治体は宝くじ購入を呼び掛ける。

     2012~17年度の6県と仙台市の収益金はグラフの通り。東日本大震災直後の11年度は収益の全額を復興支援に充てる震災復興宝くじが発売され、被災自治体で収益金が大幅に伸びたが、最近は下降傾向にある。
     宝くじは若年層を中心に売上額が低迷し、高齢者も離れつつあるという。12年度より2割減った仙台市の担当者は「かつて主力の購買層だった団塊の世代が高齢となり、買わなくなった」と分析する。
     人口減少も影響している。秋田県財政課は「1人当たりの購入額が変わらなくても人口が減っており、販売総額は当然少なくなる」と受け止める。
     宝くじは全国の都道府県と20政令市が総務大臣の許可を受けて発売する。売り上げから当せん金の支払いと経費を除いた約4割が自治体の収益金で、貴重な自主財源となる。まちづくりや子育て支援などに幅広く使われる。
     福島県は宝くじの購入額が多く、収益金は東北で最多となっている。担当者は「若い世代の購入が少ない。防災対策や災害支援に役立っていることを説明して購入を促したい」と話す。
     10月には宝くじのインターネット販売が拡充され、年末ジャンボ宝くじなど大半がネット購入できるようになった。青森県財政課は「若い人たちが関心を持ち、買うきっかけになってほしい」と期待する。

     総務省によると、宝くじの売上額は05年度の1兆1047億円をピークに減少。17年度は前年度比6.9%減の7866億円で、1997年度以来20年ぶりに8000億円を下回った。05年度に4398億円だった収益金は、17年度は2996億円に落ち込んだ。


    (出典 yuunews.net)


    【【悲劇】宝くじ、若年層を中心に売上低迷!!!!!】の続きを読む


    <宝くじ>5年で50億円減 若年層を中心に売り上げ低迷 - 河北新報
    宝くじの売り上げが年々落ち込み、東北6県や仙台市の歳入を直撃している。宝くじは販売実績に応じ、販売元の都道府県と政令市に収益金が入る仕組み。全国的な宝くじ ...
    (出典:河北新報)



    (出典 www.sankei.com)


    夢ではなく、現実を見ている人が多いですからね。

    1 孤高の旅人 ★ :2018/12/29(土) 16:33:33.65

    <宝くじ>5年で50億円減 若年層を中心に売り上げ低迷
    12/29(土) 9:22配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181229-00000003-khks-bus_all

     宝くじの売り上げが年々落ち込み、東北6県や仙台市の歳入を直撃している。宝くじは販売実績に応じ、販売元の都道府県と政令市に収益金が入る仕組み。全国的な宝くじ離れから東北でも収益金が減少し、5年間で約50億円も減った。文化振興や道路補修に活用できる「貴重な財源」(仙台市)であり、各自治体は宝くじ購入を呼び掛ける。

     2012~17年度の6県と仙台市の収益金はグラフの通り。東日本大震災直後の11年度は収益の全額を復興支援に充てる震災復興宝くじが発売され、被災自治体で収益金が大幅に伸びたが、最近は下降傾向にある。
     宝くじは若年層を中心に売上額が低迷し、高齢者も離れつつあるという。12年度より2割減った仙台市の担当者は「かつて主力の購買層だった団塊の世代が高齢となり、買わなくなった」と分析する。
     人口減少も影響している。秋田県財政課は「1人当たりの購入額が変わらなくても人口が減っており、販売総額は当然少なくなる」と受け止める。
     宝くじは全国の都道府県と20政令市が総務大臣の許可を受けて発売する。売り上げから当せん金の支払いと経費を除いた約4割が自治体の収益金で、貴重な自主財源となる。まちづくりや子育て支援などに幅広く使われる。
     福島県は宝くじの購入額が多く、収益金は東北で最多となっている。担当者は「若い世代の購入が少ない。防災対策や災害支援に役立っていることを説明して購入を促したい」と話す。
     10月には宝くじのインターネット販売が拡充され、年末ジャンボ宝くじなど大半がネット購入できるようになった。青森県財政課は「若い人たちが関心を持ち、買うきっかけになってほしい」と期待する。

     総務省によると、宝くじの売上額は05年度の1兆1047億円をピークに減少。17年度は前年度比6.9%減の7866億円で、1997年度以来20年ぶりに8000億円を下回った。05年度に4398億円だった収益金は、17年度は2996億円に落ち込んだ。


    (出典 yuunews.net)


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