つばめや

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    2019年02月


    ディズニー"1日8000円"で客離れはあるか - PRESIDENT Online
    東京ディズニーリゾート(TDR)を運営するオリエンタルランドの株価が最高値圏で推移している。過去5年間、同社の株価上昇率は、東証第1部…
    (出典:PRESIDENT Online)



    (出典 www.tokyodisneyresort.jp)


    今、そんなに高いんですね。

    1 ばーど ★ :2019/02/27(水) 14:15:28.43

    ■1000円値上げして7400円でも集客は過去最高

     東京ディズニーリゾート(TDR)を運営するオリエンタルランドの株価が最高値圏で推移している。過去5年間、同社の株価上昇率は、東証第1部上場銘柄の平均的な株価上昇率を大きく上回っている。その背景に何があるか。

     重要な要素は同社の集客力の高さだ。先日、電車でTDRのある舞浜を通りかかった。その途端、車窓いっぱいにTDRに足を運ぶ大勢の人の姿が目に飛び込んだ。オリエンタルランドの集客力は本当にすごいと、思わずうなってしまった。

     感心するのは、オリエンタルランドが入園料を継続的に引き上げつつ、入園者の増加も実現してきたことだ。直近では2015年と2016年に500円ずつ値上げし、入園料(大人1日パスポート料金)は現在7400円となっている。

     だが2018年度上半期(4~9月)の東京ディズニーランド(TDL)と東京ディズニーシーの入園者数は1551万人と過去最高を更新した。さらなる成長に向けて、同社はアルバイトの正社員転用を発表するなど、テーマパークの価値(魅力)向上に取り組んでいる。

     これまで、オリエンタルランドが創造し磨いてきたテーマパークの価値を消費者は受け入れてきた。ここから先、同社が持続的に業績を拡大させるためには、さらに新たな発想があると面白い。特に、需要に合わせて価格を設定する「ダイナミック・プライシング」が加わると、実に興味深い展開が進むだろう。

    ■なぜバブル崩壊以降も入園者数が増加したのか

     ※省略

    ■「多くの人が支持している」から、さらに人が集まる

     多くの人が支持しているということは、私たちにとって見逃せない有益な情報だ。「あれだけの人が支持しているのだから、行って“はずれ”はない」との連想がたやすく働く。ニュースなどでも、大勢の人がTDRに行く光景が映し出される。その結果、群集につられるようにして「今度の休暇はディズニーランドに行ってみよう」と何気なく思い、チケットを買う人が増えてきた。

     まさに、大勢の人だかりがさらなる人を呼ぶことで、オリエンタルランドは収益を獲得してきた。それは、最強の宣伝手段といってよいだろう。

     集客力を高めるために、オリエンタルランドは徹底してテーマパークの“価値”を磨き、高めてきた。その取り組みが人々から支持され、チケット価格の引き上げが可能となった。集客力の強化とチケット価格の引き上げが、これまでの業績拡大を支えてきた。

    ■TDRが「食べ物の持ち込み禁止」を徹底するワケ

    ※抜粋
     TDRに行くことは、頭の先から足の先までディズニーの世界にどっぷりとつかることでなければならない。弁当の持ち込みは、ディズニーの世界と日常の生活を混在させる。それでは入園者が鮮烈な印象、感動、従来よりも大きな満足感を得ることは難しくなる。

    ■2019年10月には8000円台に「値上げ」の恐れ

     その上、“○○周年記念イベント”と銘打った大規模なアニバーサリー行事を行い、入園者が常に新しい楽しさを見つけ、ディズニーの世界を満喫できるよう取り組んだ。それが、長期にわたってヒットし、価格の引き上げと入園者の増加を同時に実現することができたのである。

     2014年度、入園者数は3130万人を超え過去最高を記録した。その後、2018年度は過去最高を更新するなど好調だが、かつてのような伸びは期待できそうにない。さらなる業績拡大のため、10月の消費税率の引き上げに合わせ、現在7400円の入園料は引き上げとなる可能性が高い。価格は8000円台に達する可能性がある。一般的な感覚として、これは高い。テーマパークの拡張などを行い、それに見合った入園料を設定する発想が人々に支持され続ける保証はない。

     値上げへの抵抗感を解消する手段として注目されるのが、「ダイナミック・プライシング(変動価格制度)」だ。これは、季節や入場者の込み具合に応じてチケットの価格が変動するシステムである。つまり、需要が低下する閑散期は価格を抑え、繁忙期は高めに設定するのである。

    ■「8000円でも安い」と感じる人もいるはず

     以下ソース先で

    2/27(水) 12:20
    プレジデントオンライン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190227-00027807-president-bus_all&p=1

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【ディズニー、1000円値上げして7400円でも集客は過去最高!!!!!!!】の続きを読む


    ディズニー"1日8000円"で客離れはあるか - PRESIDENT Online
    東京ディズニーリゾート(TDR)を運営するオリエンタルランドの株価が最高値圏で推移している。過去5年間、同社の株価上昇率は、東証第1部…
    (出典:PRESIDENT Online)



    (出典 www.tokyodisneyresort.jp)


    今、そんなに高いんですね。

    1 ばーど ★ :2019/02/27(水) 14:15:28.43

    ■1000円値上げして7400円でも集客は過去最高

     東京ディズニーリゾート(TDR)を運営するオリエンタルランドの株価が最高値圏で推移している。過去5年間、同社の株価上昇率は、東証第1部上場銘柄の平均的な株価上昇率を大きく上回っている。その背景に何があるか。

     重要な要素は同社の集客力の高さだ。先日、電車でTDRのある舞浜を通りかかった。その途端、車窓いっぱいにTDRに足を運ぶ大勢の人の姿が目に飛び込んだ。オリエンタルランドの集客力は本当にすごいと、思わずうなってしまった。

     感心するのは、オリエンタルランドが入園料を継続的に引き上げつつ、入園者の増加も実現してきたことだ。直近では2015年と2016年に500円ずつ値上げし、入園料(大人1日パスポート料金)は現在7400円となっている。

     だが2018年度上半期(4~9月)の東京ディズニーランド(TDL)と東京ディズニーシーの入園者数は1551万人と過去最高を更新した。さらなる成長に向けて、同社はアルバイトの正社員転用を発表するなど、テーマパークの価値(魅力)向上に取り組んでいる。

     これまで、オリエンタルランドが創造し磨いてきたテーマパークの価値を消費者は受け入れてきた。ここから先、同社が持続的に業績を拡大させるためには、さらに新たな発想があると面白い。特に、需要に合わせて価格を設定する「ダイナミック・プライシング」が加わると、実に興味深い展開が進むだろう。

    ■なぜバブル崩壊以降も入園者数が増加したのか

     ※省略

    ■「多くの人が支持している」から、さらに人が集まる

     多くの人が支持しているということは、私たちにとって見逃せない有益な情報だ。「あれだけの人が支持しているのだから、行って“はずれ”はない」との連想がたやすく働く。ニュースなどでも、大勢の人がTDRに行く光景が映し出される。その結果、群集につられるようにして「今度の休暇はディズニーランドに行ってみよう」と何気なく思い、チケットを買う人が増えてきた。

     まさに、大勢の人だかりがさらなる人を呼ぶことで、オリエンタルランドは収益を獲得してきた。それは、最強の宣伝手段といってよいだろう。

     集客力を高めるために、オリエンタルランドは徹底してテーマパークの“価値”を磨き、高めてきた。その取り組みが人々から支持され、チケット価格の引き上げが可能となった。集客力の強化とチケット価格の引き上げが、これまでの業績拡大を支えてきた。

    ■TDRが「食べ物の持ち込み禁止」を徹底するワケ

    ※抜粋
     TDRに行くことは、頭の先から足の先までディズニーの世界にどっぷりとつかることでなければならない。弁当の持ち込みは、ディズニーの世界と日常の生活を混在させる。それでは入園者が鮮烈な印象、感動、従来よりも大きな満足感を得ることは難しくなる。

    ■2019年10月には8000円台に「値上げ」の恐れ

     その上、“○○周年記念イベント”と銘打った大規模なアニバーサリー行事を行い、入園者が常に新しい楽しさを見つけ、ディズニーの世界を満喫できるよう取り組んだ。それが、長期にわたってヒットし、価格の引き上げと入園者の増加を同時に実現することができたのである。

     2014年度、入園者数は3130万人を超え過去最高を記録した。その後、2018年度は過去最高を更新するなど好調だが、かつてのような伸びは期待できそうにない。さらなる業績拡大のため、10月の消費税率の引き上げに合わせ、現在7400円の入園料は引き上げとなる可能性が高い。価格は8000円台に達する可能性がある。一般的な感覚として、これは高い。テーマパークの拡張などを行い、それに見合った入園料を設定する発想が人々に支持され続ける保証はない。

     値上げへの抵抗感を解消する手段として注目されるのが、「ダイナミック・プライシング(変動価格制度)」だ。これは、季節や入場者の込み具合に応じてチケットの価格が変動するシステムである。つまり、需要が低下する閑散期は価格を抑え、繁忙期は高めに設定するのである。

    ■「8000円でも安い」と感じる人もいるはず

     以下ソース先で

    2/27(水) 12:20
    プレジデントオンライン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190227-00027807-president-bus_all&p=1

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    ディズニー"1日8000円"で客離れはあるか - PRESIDENT Online
    東京ディズニーリゾート(TDR)を運営するオリエンタルランドの株価が最高値圏で推移している。過去5年間、同社の株価上昇率は、東証第1部…
    (出典:PRESIDENT Online)



    (出典 www.tokyodisneyresort.jp)


    今、そんなに高いんですね。

    1 ばーど ★ :2019/02/27(水) 14:15:28.43

    ■1000円値上げして7400円でも集客は過去最高

     東京ディズニーリゾート(TDR)を運営するオリエンタルランドの株価が最高値圏で推移している。過去5年間、同社の株価上昇率は、東証第1部上場銘柄の平均的な株価上昇率を大きく上回っている。その背景に何があるか。

     重要な要素は同社の集客力の高さだ。先日、電車でTDRのある舞浜を通りかかった。その途端、車窓いっぱいにTDRに足を運ぶ大勢の人の姿が目に飛び込んだ。オリエンタルランドの集客力は本当にすごいと、思わずうなってしまった。

     感心するのは、オリエンタルランドが入園料を継続的に引き上げつつ、入園者の増加も実現してきたことだ。直近では2015年と2016年に500円ずつ値上げし、入園料(大人1日パスポート料金)は現在7400円となっている。

     だが2018年度上半期(4~9月)の東京ディズニーランド(TDL)と東京ディズニーシーの入園者数は1551万人と過去最高を更新した。さらなる成長に向けて、同社はアルバイトの正社員転用を発表するなど、テーマパークの価値(魅力)向上に取り組んでいる。

     これまで、オリエンタルランドが創造し磨いてきたテーマパークの価値を消費者は受け入れてきた。ここから先、同社が持続的に業績を拡大させるためには、さらに新たな発想があると面白い。特に、需要に合わせて価格を設定する「ダイナミック・プライシング」が加わると、実に興味深い展開が進むだろう。

    ■なぜバブル崩壊以降も入園者数が増加したのか

     ※省略

    ■「多くの人が支持している」から、さらに人が集まる

     多くの人が支持しているということは、私たちにとって見逃せない有益な情報だ。「あれだけの人が支持しているのだから、行って“はずれ”はない」との連想がたやすく働く。ニュースなどでも、大勢の人がTDRに行く光景が映し出される。その結果、群集につられるようにして「今度の休暇はディズニーランドに行ってみよう」と何気なく思い、チケットを買う人が増えてきた。

     まさに、大勢の人だかりがさらなる人を呼ぶことで、オリエンタルランドは収益を獲得してきた。それは、最強の宣伝手段といってよいだろう。

     集客力を高めるために、オリエンタルランドは徹底してテーマパークの“価値”を磨き、高めてきた。その取り組みが人々から支持され、チケット価格の引き上げが可能となった。集客力の強化とチケット価格の引き上げが、これまでの業績拡大を支えてきた。

    ■TDRが「食べ物の持ち込み禁止」を徹底するワケ

    ※抜粋
     TDRに行くことは、頭の先から足の先までディズニーの世界にどっぷりとつかることでなければならない。弁当の持ち込みは、ディズニーの世界と日常の生活を混在させる。それでは入園者が鮮烈な印象、感動、従来よりも大きな満足感を得ることは難しくなる。

    ■2019年10月には8000円台に「値上げ」の恐れ

     その上、“○○周年記念イベント”と銘打った大規模なアニバーサリー行事を行い、入園者が常に新しい楽しさを見つけ、ディズニーの世界を満喫できるよう取り組んだ。それが、長期にわたってヒットし、価格の引き上げと入園者の増加を同時に実現することができたのである。

     2014年度、入園者数は3130万人を超え過去最高を記録した。その後、2018年度は過去最高を更新するなど好調だが、かつてのような伸びは期待できそうにない。さらなる業績拡大のため、10月の消費税率の引き上げに合わせ、現在7400円の入園料は引き上げとなる可能性が高い。価格は8000円台に達する可能性がある。一般的な感覚として、これは高い。テーマパークの拡張などを行い、それに見合った入園料を設定する発想が人々に支持され続ける保証はない。

     値上げへの抵抗感を解消する手段として注目されるのが、「ダイナミック・プライシング(変動価格制度)」だ。これは、季節や入場者の込み具合に応じてチケットの価格が変動するシステムである。つまり、需要が低下する閑散期は価格を抑え、繁忙期は高めに設定するのである。

    ■「8000円でも安い」と感じる人もいるはず

     以下ソース先で

    2/27(水) 12:20
    プレジデントオンライン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190227-00027807-president-bus_all&p=1

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    ダブリンの教会で墓荒らし、ミイラ頭部盗まれる 800年前の「十字軍戦士」 - AFPBB News
    【2月27日 AFP】アイルランドの首都ダブリンにある聖ミッチャン教会(St Michan's Church)の地下室が墓荒らしに遭い、「十字軍戦士(Crusader)」の呼び名で知られる800 ...
    (出典:AFPBB News)



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    盗人は、呪われればいいです。

    1 僕らなら ★ :2019/02/27(水) 15:55:29.15

    【AFP=時事】アイルランドの首都ダブリンにある聖ミッチャン教会(St Michan's Church)の地下室が墓荒らしに遭い、「十字軍戦士(Crusader)」の呼び名で知られる800年前のミイラの頭部が盗まれた。同教会のデービッド・ピアポイント(David Pierpoint)大執事が26日、AFPに明らかにした。

     ピアポイント大執事は、ミイラの頭部は外気に触れるとすぐに腐敗しかねないと警告し、直ちに返却するよう犯人に呼び掛けた。同氏によれば、墓荒らしたちは、「骨と皮」になった400年前の修道女の遺体も損壊したという。

     同氏は、25日にツアーガイドから知らせを受けて地下室に向かい、「長らく見たことのないおぞましい光景」を目にしたと説明。「筆舌に尽くし難い凶悪行為というものがあるが、不幸にも私はそれを目の当たりにしてしまった」と述べ、盗難は「教区や市にとって大きな損失であり、国にとっても大きな損失だ」とした。

     マイケル・ジャクソン(Michael Ja*son)ダブリン大主教は「この古い墓所を狙い、安置された遺体を冒涜(ぼうとく)する者がいることに、衝撃を受けている」と述べ、犯人らに対し「悔い改め、十字軍戦士の頭部をあるべき場所に戻す」よう求めた。

    「十字軍戦士」はエルサレム攻略を目指す十字軍の遠征で死亡した男性のミイラとみられることから、この呼び名がついた。身長が高く、脚が折り畳んでひつぎに収められ、聖ミッチャン教会に安置されていた。

     聖ミッチャン教会は1095年に創建された。過去には、作曲家ヘンデル(Handel)が「メサイア(Messiah)の発表以前にオルガン奏者を務めていたことがある。

     同教会は年間2万8000人が訪れるダブリン中心部の人気観光地でもある。地下室に収められた数十体のミイラも呼び物となっており、一部はひつぎを開いた状態で置かれている。

     警察は、犯行の時間帯は23日から24日までの夜間だとした上で、周辺の監視カメラの映像を調べていると説明した。

     ピアポイント氏は、警察は現場でバールを発見したと述べ、「計画的な侵入」だったとの見方を示している。

    【翻訳編集】AFPBB News
    http://news.livedoor.com/article/detail/16082175/




    (出典 art6.photozou.jp)


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    さんま 23年ぶり「めざましテレビ」25周年特別番組MC(デイリースポーツ) - Yahoo!ニュース
    タレントの明石家さんま(63)が、フジテレビ系「めざましテレビ」(月~金曜、前4・55)に、23年ぶりに出演することが26日、分かった。3月29日に放送される同番組25周年 ...
    (出典:Yahoo!ニュース)



    (出典 grapee.jp)


    フジだから出演されるんですかね?

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/02/27(水) 08:17:08.24 ID:Yw42tYJF9.net

    タレントの明石家さんま(63)が、フジテレビ系「めざましテレビ」(月~金曜、前4・55)に、23年ぶりに出演することが26日、分かった。
    3月29日に放送される同番組25周年特別番組「今夜発表!4時間生放送平成エンタメニュースの主役100人“ムチャ”なお願いしちゃいましたSP」(後7・00)のMCを務め、
    同局の生放送情報番組のメーンキャスターに初めて挑む。

    さんまの「めざましテレビ」出演は、収録だった96年11月放送「金曜メガTV・素朴な疑問大追跡!さんま・鶴瓶のめざまし調査隊大爆笑スペシャル!」以来、22年4カ月ぶり。
    02年7月31日には、スタジオ出演ではなく、ではなくニューヨークから生中継で登場した。

    25周年特番は、現在のキャスター陣や番組ゆかりの芸能人ら計30人が登場。選出した平成エンタメニュースの主役100人に“ムチャ”なお願いをする。

    さんまは「今回の出演依頼がもっとも“ムチャ”なお願いでは?」と困惑しながらも、「軽部(真一)さんをはじめ久しぶりにお会いする方々が多いので、楽しみにしています」とコメントした。
    「めざまし-」メーンの三宅正治アナウンサー(56)は「若手アナを目一杯いじってください!」と呼びかけた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16080720/
    2019年2月27日 5時1分 デイリースポーツ


    (出典 Youtube)

    シングル・ベッド


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