つばめや

まとめブログです。
ニュース、芸能、アニメ、面白い記事、気になる話題などお届けします。

    2019年05月


    渦中のNGT公の場に登場/春フェスAKB写真特集 - AKB48 - 日刊スポーツ
    NGT48写真16△AKB48チーム8選抜… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)。
    (出典:日刊スポーツ)



    (出典 48ers.info)


    誰がいるのか、わからなくなりました。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/29(月) 23:51:12.44 ID:JP4oG5Pe9.net


    (出典 image.news.livedoor.com)


    『AKB48』が落ち目だ。スター不在なところにきて、候補者も出てこない。その影響を直に受けているのが『AKB48劇場』。
    集客数の激減により、最近では下着姿になるようなステージもあるというのだ。

    「劇場では、どんどん肌を露出する過激な演出が進行しています。でも、そうでもしないと客が来ない状態なのでしょう。
    あまりに品のない露出に、ネット上では“AKBストリップ劇場”なんて言われる始末です」(AKBライター)

    実際、AKBグループの凋落ぶりは目を覆うばかり。昨年の「第10回AKB48世界選抜総選挙」では、1位が名古屋『SKE48』の松井珠理奈(22)、2位は同・須田亜香里(27)、3位が福岡『HKT48』の宮脇咲良(21)と、
    兼任を除けば、本家AKB専任での最高位は横山由依(26)の6位だった。

    「横山は3月まで総監督を務め、向井地美音(21)にその座を譲った。でも、その直後、“向井って誰なの?”“名前、なんて読むの?”という話になったのです。
    昨年の選抜総選挙が13位で“むかいち・みおん”と読むなんて、よほどのAKB通じゃないと知らないでしょう」(同)

    上位は名古屋や福岡勢ばかり。これでは、もはやAKB選抜総選挙といえるはずがない。こうした結果が影響したのか、今年の総選挙は中止となった。

    「もともと東京から立ち上がったプロジェクトなのに、地方のメンバーが中心になってしまった。その筆頭は5月で辞める『HKT』の指原莉乃(26)。よく考えると、こんなおかしな構図もない。
    AKBサイドもスター候補者がいない今、縮小したい方向のようです」(アイドル雑誌編集者)

    そうした中、集客数を上げようと積極的に始まったのが、AKBのセクシーバージョンだという。
    「下着のような姿だけでなく、女の子2人がステージの上で寝そべり、体を上下に重ね合わせているような格好で歌うシーンもあるんです。もはや、エロ集団でしかありません」(同)

    こうした場面は、正式な配信映像としてネット上で公式的に販売されている。
    「ファンたちも、呆れています。長年、AKB48を追っかけてきたファンは、こぞって『AKBは終わった』と嘆いてます」(同)

    アダルトAKBならオジサンにウケる。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16390785/
    2019年4月29日 15時0分 週刊実話

    前スレ                    2019/04/29(月) 15:34
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1556519655/


    (出典 ec2.images-amazon.com)


    【【悲劇】AKB48集客数激減で様変わり!!!!!?】の続きを読む


    令和へのカウントダウン サブマシンガン携行の銃器対策部隊も出動 - livedoor
    平成から令和になる瞬間、渋谷のスクランブル交差点では混雑が予想される。警視庁は特別警備本部を設置し、数千人規模で警備に当たる構え。サブマシンガンを携行する ...
    (出典:livedoor)



    (出典 stacademy-images.s3.amazonaws.com)


    厳戒体制ですね。

    1 ガーディス ★ :2019/04/30(火) 14:51:12.39

     5月1日午前0時以降、平成から令和になる。全国各地で改元イベントが行われる中、最も人が押し寄せると予想されるのは
    東京・渋谷のスクランブル交差点だ。警視庁は、特別警備本部を設置し、数千人規模で警備に当たる構えだが、どうなるのか。

     昭和天皇の崩御による平成への改元では、国民の間に自粛ムードが漂ったが、今回の天皇陛下の退位に伴う改元は憲政史上初めて。
    三浦正充警視総監は「皇位継承の儀式が静かな環境で行われるよう全力を傾注し、水を差す事案を発生させてはならない」と幹部に訓示した。

     渋谷のスクランブル交差点は、過去にもさまざまなトラブルがあった。サッカーW杯やハロウィーン、年越しカウントダウンなどで、
    交差点周辺は、若者を中心に“狂乱の宴”が繰り広げられ、痴漢の逮捕者が出るのは毎度。昨年のハロウィーンでは軽トラックを横転させて、逮捕者も出た。

     また今年の1月1日未明、男が軽乗用車で原宿の竹下通りを暴走し、8人が重軽傷を負った事件が起きた。男は当初、
    渋谷に立ち寄ろうとしていたが、交通規制で阻まれ、隣駅の原宿に移動していた。スクランブル交差点は絶好のターゲットとされ、常にテロが警戒されている。

     警視庁はスクランブル交差点周辺を機動隊の重点配置ポイントとして、サブマシンガンを携行する銃器対策部隊も出動させる。
    また無人航空機「ドローン」の悪用も懸念し、網による捕獲に加え、妨害電波で飛行を停止させ
    るジャミング装置も配備するが、年越しカウントダウン時のように交差点周辺の道路を封鎖し、歩行者天国にはしない。

     警備関係者は「ハロウィーンやW杯の時のように、隊員が路上で列を組む警備はしない。人員を配置し、トラブルに対応できるようにはする」と話している。

     10連休真っただ中ということで、地方からも大勢の人が集結すると予想される。バカ騒ぎとなる中、何も起きなければよいのだが…。


    https://www.tokyo-sports.co.jp/social/1370370/
    前スレhttps://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1556597942/


    (出典 images.keizai.biz)


    【【令和】警視庁、サブマシンガン部隊とドローン部隊配置!!!!!!!!】の続きを読む

    このページのトップヘ