つばめや

まとめブログです。
ニュース、芸能、アニメ、面白い記事、気になる話題などお届けします。

    2019年08月


    失明状態の女性が視力回復! 大阪大がiPS細胞角膜移植 - 毎日放送
    角膜シートは、京都大学から提供された他人のiPS細胞を培養して作られたもので、患者の女性は今のところ拒絶反応はなく、移植後、失明状態だった視力は回復している ...
    (出典:毎日放送)



    (出典 www.news-postseven.com)


    すごいですね。

    1 アンドロメダ ★ :2019/08/29(木) 21:40:37.40

    大阪大学眼科の西田幸二教授らのグループは先月、角膜の表面が傷つき失明状態にある角膜上皮幹細胞疲弊症の患者に、iPS細胞から作った角膜シートを移植し、先週、退院したと発表しました。
    角膜シートは、京都大学から提供された他人のiPS細胞を培養して作られたもので、患者の女性は今のところ拒絶反応はなく、移植後、失明状態だった視力は回復しているということです。

    「視力的にいうと、字は見えるようになっている。(患者は)喜んでおられます」(大阪大学 西田幸二教授)

    今後は1年間、視力の状態を観察しながら、シートの安全性などを慎重に調べるということです。
    iPS細胞を使った臨床研究はこれまで、パーキンソン病の治療など実用化に向けた動きが加速していて、阪大はiPS心筋細胞シートの移植も計画しています。

    ▽ソースに動画があります
    https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3763709.htm


    (出典 news.tbs.co.jp)


    【【朗報】iPS細胞角膜移植で、失明状態の女性が視力回復!!!!!!!!】の続きを読む


    マツコが今も倹約続ける理由 老後は錦糸町タワマンな将来設計 - 女性自身
    【女性自身】レギュラー番組に加え、今年上半期のCM社数は7社を誇る人気タレントとなったマツコ・デラックス(46)。番組出演ギャラも、いまや芸能界最高額の「1本500万 ...
    (出典:女性自身)



    (出典 www.zakzak.co.jp)


    あくまで休業なんですね。

    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/08/29(木) 06:26:46.72 ID:QhBTMhpB9.net

    約10年に渡り、芸能界・テレビ界のトップランナーとして大活躍している国民的女装タレントのマツコ・デラックス(46)がついにピンチを迎えた。

    「テレビに定期的に出だしたのは05年位からだが、フジテレビの深夜で冠番組が始まった09年からブレイクし、
    今の国民的な地位に。ちょうどその頃『くりぃむしちゅー』の事務所に所属したのも大きい」(民放局プロデューサー)

    その後の活躍は言うまでもないが、今月になって急にタレント生命を追いやるようなピンチが連発しているという。

    ひとつは以前、当サイトでも深堀したが、いまだ熱狂的信者が多数ついている元SMAP3人の『新しい地図』を敵に回したことだ。

    「8月1日売りの週刊文春の直撃をうけて、地図の3人を猛批判。常に弱者の味方のふりをしているが
    結局は強者であるジャニーズの飼い犬状態となっているのがバレてしまった。その後、週刊女性で必*弁解をするも、
    マツコの弱いものイジメに批判が殺到した」(ジャニーズに詳しい女性誌デスク)

    現在も“マツコ許すまじ”の地図信者が方々で暴れており、マツコが広告契約をするスポンサーにもクレーム攻撃をしているというが……

    これだけで終われば、まだマツコの傷も浅くて済んだのかもしれない。
    しかし、もう一つのもっと厄介な案件は、実は、文春砲とほぼ同時に起きていたという。

    「マツコは文春砲の3日前の先月29日、レギュラー生出演している東京ローカル局のMXのレギュラー番組『5時に夢中!』で、
    あのN国党とその支持者を揶揄する発言をした。マツコからすれば、特にMXは通常の民放バラエティよりも好き勝手言える場所であって通常営業だった。
    しかし立花党首はそれを見逃さなかった」(前出プロデューサー)

    たしかにMXの件に関しては、演出等もありマツコからすれば濡れ衣かもしれないが、
    立花党首は、その翌週のマツコの出番回の生放送からMXを2週に渡って突撃、大騒動に発展した。

    「立花党首はSNSなどでもマツコを猛攻撃。かなり厄介な人物だが国会議員まで登りつめた行動力が売り。
    そんな立花氏にターゲットにされたマツコは番組プロデューサーに八つ当たりするしかなかった」(スポーツ紙記者)

    地図信者に、超厄介な国会議員とその政党、そんな急増しているマツコ包囲網に本人のメンタルも崩壊寸前のようだ。

    「連日、所属事務所の名物女社長に泣きついているという。
    つねづね『自分にはこの道しかない』と言っているタレント業を引退することはないでしょうけど、真剣に『しばらく休みたい』ともらしている」(同前)

    いままで突っ走ってきた、マツコもついに追い詰められて休業となるか。
    芸能界はトップのまま順風満帆に走り抜けられるほど甘くない世界ということだろう。
    https://k-knu*les.jp/1/8560/2/

    ★1が立った日時:2019/08/28(水) 17:57:54.68

    前スレ
    【芸能】 マツコ・デラックス休業か・・・周囲にもらした 「しばらく休みたい」 ★2
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1566988764/


    (出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)


    【【苦戦】 マツコ・デラックス休業??????????????】の続きを読む



    (出典 www3.nhk.or.jp)


    別物だと考えていない証拠ですね。
    では、どこの国ですか?

    1 アンドロメダ ★ :2019/08/29(木) 04:28:20.59

    △海老の金鍔煮だ

    ▼ 【U-18W杯】高校代表が移動時に“日の丸”自粛へ 日韓関係に配慮しロゴなど外す
    ▽チームは国内合宿を打ち上げ、30日のW杯開幕に備える 移動は無地のポロシャツで

    30日から韓国・機張(きじゃん)で開催される「第29回 WBSC U-18ベースボールワールドカップ」に出場する野球日本代表「侍ジャパン」のU-18高校代表は27日、都内のグランドで国内最後の調整を行った。
    この日、対応した日本高野連の竹中事務局長は、日韓関係の悪化の現状を受け、選手たちの安全を1番に考慮し、対応策を打ち出した。

    竹中事務局長は、そのうちのひとつとして、「日の丸が目立つ衣服とか、こういう状況ですから韓国のみなさんの感情を考えて行動しないといけない。明日は無地のポロシャツでいくと。準備はしておいた。ただ(政治と)スポーツとは別物と考えています。混同しないように日本の球児の代表として、ハツラツとしたプレーでアピールしていくということ。1番の交流につながる。真摯にプレーすることを心掛けたい」と説明した。

    ▼写真 日本高野連の竹中事務局長

    (出典 i.imgur.com)


    https://news.goo.ne.jp/article/fullcount/sports/fullcount-516530.html

    ★1が立った日時:2019/08/28(水) 18:23:43.10
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1567005229/


    【【唖然】高野連・事務局長「政治とスポーツは別物だが、日の丸を付けるのは自粛させた」】の続きを読む


    悲報...「努力は才能に勝る」は嘘だった - Newsweekjapan
    米大学の研究者が意図的な練習を1万時間行えば本当に一流になれるのか?を検証した......>. 一流の人は1万時間の練習を積んでいる. 「努力は才能に勝る」という言い ...
    (出典:Newsweekjapan)



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    バイオリンの話ですね。

    1 ごまカンパチ ★ :2019/08/29(木) 07:51:47.57

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190828-00010007-newsweek-int
    ──練習を1万時間行えば本当に一流になれるのか?を検証した......

     「努力は才能に勝る」という言い習わしがある。これを信じて毎日、懸命に努力している人には悲しいお知らせだ。
    米オハイオ州にあるケース・ウェスタン・リザーブ大学の心理学者がこのほど行った調査で、
    「一流になるにはただ長時間練習すればいいわけではない」との結論が導き出された。
    結果は、英国王立協会のオンライン科学誌ロイヤル・ソサエティ・オープン・サイエンスに掲載されている。

    この調査を行ったのは、ケース・ウェスタン・リザーブ大学のブルック・マクナマラ准教授とメガ・マイトラ氏だ。
    1993年に米フロリダ州立大学の心理学者エリクソン氏らが発表した、バイオリニストの実力と練習時間の長さの関係を紐解いた研究を元にした。
    1993年のエリクソン氏らの調査では、一流のバイオリニストは20歳までに平均で1万時間の練習を積み重ねていたことが分かった。
    エリクソン氏らはここから、何かに秀でるのに必要なのは、生まれ持った才能ではなく「1万時間の意図的な練習」だと結論付けた。
    この研究はその後、マルコム・グラッドウェルが著書『天才!成功する人々の法則』(講談社)で、「1万時間練習を続ければ本物になる」として取り上げて
    「1万時間の法則」を提唱するなど、さまざまな分野で注目を集めてきた。

    ■ 練習時間が実力に占めた割合はわずか25%
     そこでマクナマラ准教授らは、意図的な練習を1万時間行えば本当に一流になれるのか?を検証するべく、1993年の調査を再現することにした。
    同准教授らは、バイオリン奏者を集めて実力別に「非常に良い」「良い」「まあまあ」の3グループにそれぞれ13人ずつ分けた。
    その後、各奏者に対し、これまでの音楽歴や実績、練習時間について聞き取り調査をした。さらに、1週間の練習日記を付けてもらった。

    「まあまあ」のバイオリン奏者は20歳までに平均6000時間の練習を積み重ねていたが、「非常に良い」と「良い」のグループは共に、
    平均で1万1000時間の練習を重ねていたことが分かった。
    練習に費やした時間が実力の違いに占めた割合は、4分の1程度だったという。

    マクナマラ准教授は英ガーディアン紙に対し、一流のレベルにまで達してしまえば、みんなかなりの練習を積み重ねて来ているため、
    実力の違いに練習が占める割合はそこまで大きくはならないと説明する。
    そのため、そこから抜きん出てスーパーエリートになるには、練習以外の要因がポイントになるとしている。
    何がその要因になるかは、例えばチェスなら知能やワーキングメモリ、スポーツならいかに効率よく酸素を使えるか、などと分野によって異なるという。

    ■ 昨日の自分よりはうまくなれるけれど……
     マクナマラ准教授らは、今回行った調査は1993年のエリクソン氏らのものを再現したが、同じ結果にはならなかったと結論。
    その原因については、エリクソン氏らの調査方法にバイアスを含む誤りがあった可能性があると述べている。
    同准教授はまたガーディアンに対し、練習を積み重ねれば、昨日の自分よりは上手くなれるが、だからといって他の人より上手くなれるわけではないかもしれないと指摘。
    人によって実力の違いがある理由には、環境的要因や遺伝子的要因があり、さらにはこの2つが複雑に絡み合っているからで、
    練習には限界があると気づくことが大切だと話した。

    なおガーディアンによると、1993年当時の調査を行ったエリクソン氏と、同論文の共著者だったベルギーにあるルーベン・カトリック大学の心理学者、
    ラルフ・クランぺ氏は共に、マクナマラ准教授らの調査で導き出されたものは、自分たちのものとほぼ変わらないと反発している。
    クランペ氏はガーディアンに対し、練習がすべてだとか、長時間の練習だけでうまくなれるなどとは自分も考えていないと話し、練習の質、
    教師と親のサポート、すべてが大切だと説明。
    「それでも、意図的な練習が最も重要な要素だと私は考えている」と加えた。


    (出典 v2-images.cktt.jp)


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    黒木メイサと赤西仁がハワイへ移住 事務所が事実認める - livedoor
    黒木メイサと赤西仁が家族でハワイへの移住を決めたと、週刊新潮が伝えた。もともと黒木は米国志向が強いそうで、事務所は移住の事実を認めたという。29日発売の同誌 ...
    (出典:livedoor)



    (出典 i.daily.jp)


    日本離脱ですか。

    1 ひかり ★ :2019/08/28(水) 17:06:54.05 ID:B4iz0h8e9.net

     黒木メイサ(31)と元KAT-TUNの赤西仁(35)がデキちゃった婚をしてから、7年余り。1男1女にめぐまれた一家は、このたび海外移住を決めたという。

     ***

     さる芸能界関係者によれば、

    「もともと彼女(黒木)は米国志向が強く、ハリウッドで勝負したいと思い続けてきました」

     にもかかわらず、米国は米国でも、移住するのはなぜかハワイ。夫は夫で、現在はネットでDVDの販売などを手がけているため、日本に拠点を置く必要もない……ということで、
    かねてよりお気に入りだったハワイへ家族で渡るという。

     黒木の事務所は移住の事実を認めた上で、

    「まもなくハリウッドの仕事も決まる予定です」

     と明*。8月29日発売の週刊新潮では、海外移住の伏線となったとされるデキ婚騒動時の“事件”と共に詳しく報じる。

    「週刊新潮」2019年9月5日号 掲載

    新潮社

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190828-00579895-shincho-ent


    (出典 i0.wp.com)


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