つばめや

まとめブログです。
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    2019年12月



    (出典 www.j-cast.com)


    悩まない人生だと、あのようになってしまうのですね。

    1 つくね ★ :2019/12/30(月) 11:39:46 ID:SHn0GOVI9.net

    日本初の民間ロケットの打ち上げに成功、最近はYouTuberとしても注目される堀江貴文氏。さまざまなイベントや、ゴルフなどの趣味に国内外を飛び回る堀江氏は、スキマ時間に触るスマホで仕事の指示を送っている。
    「いかに時間を使わずに多くのものを生み出し、効率よく世の中に伝えるか」を徹底する堀江氏の「時間術」とは? 堀江氏が何よりも大切にする「時間」だけをテーマにした初の著書『時間革命』から一部を抜粋・再構成して紹介します。
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    ■世間を意識して悩むという最悪のムダ

     あなたの人生を削っていくのは他人のために使っている時間、「他人時間」だ。

     ただし、勘違いしないでほしい。他人時間の正体は、「他人そのもの」ではない。時間を手に入れることを真剣に考えるとき、何よりもの敵は「自分」である。

     そう、ほとんどの「他人時間」の発生源は、あなた自身のなかにある。ほかでもないあなた自身が、貴重な「自分時間」を捨てている犯人なのである。

     なぜそんなことになるのか? その原因は、あなたが「悩んでいる」からだ。
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     人生における最大のムダ、それは「悩み」の時間である。

     悩むのは、何か決まった問題に対して前向きに解決策を考えるのとは違う。本当は「こうしたい」という自分なりの答えがあるのに、ロクでもない「プライド」や「自意識」が足を引っ張っている状態なのだ。

     ぼくがやっているオンラインサロンでも、それなりに答える価値がある質問からクソみたいな人生相談まで、じつにさまざまな悩みが寄せられるが、「お悩み相談」に対するぼくのスタンスは昔からずっと変わらない。
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     思えば、ライブドアの社長時代にも、「起業しようかどうか迷っていて……」などとぼくのところに相談に来る社員はよくいた。

     そんなとき、ぼくはいつも「やりたいんでしょ?  やればいいじゃん。明日には辞表を出しなよ」と答えていた。これは、別に意地悪で言っていたわけでない。むしろ、これこそが正しい悩みへの対処法だといまだに信じている。

     悩みがあるのは、別の「やりたいこと」が生まれている証拠だ。しかし、ほとんどの人はここで、変なプライドが邪魔をする。


    「失敗したときに、みんなにバカにされたら恥ずかしい……」

     「大企業を辞めて、小さな会社で働くのはみっともないかな……」

     「親戚や同級生、同期はどんな目で見るだろう……」

     こんなものははっきり言って、ただの自意識過剰だ。

     みんな自分のことに精一杯だから、他人の行動が賢明かどうかを気にかけているほど暇ではないのだ。あなただって、いちいち他人のバカな行動を監視しながら生きているわけじゃないだろう。

     自意識が描き出す「世間」は、心のなかの幻である。あなたが勝手に気に病んで、勝手につくり出しただけの妄想――。そんなものは全部取っ払ってしまえばいい。
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     そうすると、「起業したい」とか「会社を辞めたい」という本音が出てくる。あなたがこうした思いを持っていることこそが揺るぎない「事実」であり、すべてはそこを出発点にするべきなのだ。

     悩んでいる人の99%は、このシンプルな「心の事実」のまわりに、余計な「世間」をゴチャゴチャとまとわりつかせて、何も行動が起こせなくなっている。このときに必要なのは、このゴチャゴチャを1つずつ解きほぐし、解決していくことではない。
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     むしろ、それらをズバッと全部削ぎ落とし、シンプルに本質を見直すことだ。

     「ホリエモンだから、そんなふうに考えられるんだ」なんて思わないでほしい。ぼくだって最初からなんでもシンプルに考えられたわけではないし、ウジウジと悩んだりした経験だってある。

     まずは、「シンプルがいい、シンプルがいい」と自己暗示をかけるところからはじめよう。「もしかしたら……なのでは?」とか「もし……だったら、どうしよう」というような「世間」は捨てて、自分の「本音」を見定める。
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     ほとんどの人は、自分の本音すら見えなくなっているから、それだけでも大きな前進だ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191230-00322323-toyo-bus_all&p=1
    12/30(月) 5:35配信


    (出典 pbs.twimg.com)


    【【証言】堀江貴文、人生最大のムダは「悩み」である理由!!!!!!】の続きを読む



    (出典 rimg.o-uccino.jp)


    夢を買う人が、減っていますね。

    1 首都圏の虎 ★ :2019/12/30(月) 15:57:09.27

    一獲千金を狙い手に汗握る恒例の「年末ジャンボ宝くじ」の抽せんが近づいている。

     ただ、近年は賞金の高額化が進む一方、宝くじ全体の売り上げは伸び悩む。さまざまな要因が指摘される中、宝くじを管轄する総務省(旧自治省)OBで選択式宝くじ「ナンバーズ」導入に関わった兵庫県の井戸敏三知事は「当たらないからだ」と苦言を呈した。昨年度の売り上げは3年ぶりに回復したものの、運営側は打開策を模索している。(尾崎豪一)

    抜本的な改革要求

     「当たらないと言われている。当たる宝くじにしないといけない」

     自治官僚時代にナンバーズの導入を進めた井戸知事は、11月中旬の定例会見でこう口火を切った。1等・前後賞合わせて賞金10億円の年末ジャンボなど宝くじの高額配当化に伴い当たり本数が減り、「当たらない」との批判が宝くじファンに広がっている、と指摘したのだ。5割に満たない宝くじの還元率についても「見直しも選択肢の一つ」と強調した。

     今夏、富山県で行われた全国知事会でも宝くじ改革を訴えた井戸知事。宝くじを運営する「全国自治宝くじ事務協議会」の会長を務める小池百合子・東京都知事に対し、専門家会議による抜本的な変革を求めたという。

     宝くじに対する強い“愛”がある井戸知事の信念は揺るがず、兵庫県内の国会議員への予算要望でも、当たる宝くじを増やすことを提案したほど。12月の定例会見でも「一番の問題は当たらないことだ」と舌鋒(ぜっぽう)鋭く改革の必要性を訴えた。

    公営ギャンブルと対照的

     苦言の背景には近年の宝くじの売り上げ減がある。

     ピークの平成17年度に1兆1047億円を記録した後は毎年のように減少。24年度以降は1兆円を超えることはなく、29年度は7866億円と20年ぶりに8千億円を割り込んだ。

     一方、公営ギャンブルの競馬は中央・地方ともに24年度以降は売り上げ増が続き、地方競馬は昨年度、19年ぶりに6千億円台を回復。競艇も22年度に8434億円で底を打つと昨年度は1兆3727億円にまで回復するなど、宝くじとは対照的な状況だ。

     宝くじは「社会貢献」を目的に売上金を地方の財源に幅広く使用できる。30年度に約66億円の収入がもたらされた兵庫県にとっても「欠かせない財源」(県の担当者)で、宝くじの収益増は地方にとって喫緊の課題となっている。

     管轄する総務省の担当者は、売り上げ減の要因に若年層への浸透不足のほか、公営ギャンブルよりもインターネット販売が出遅れている点を挙げる。「当たらない」という井戸知事の苦言には、賞金1万円以上の本数を年々増やすなどし、「すでに『当たり感』を出せるよう賞金体系を見直している」と反論。還元率の引き上げについても、「売り上げの4割は自治体に還元し、他の公営競技以上に直接地方に貢献している」と強調する。

    打開にキスマイ?

     苦境の打開に向け、運営側は30年10月、宝くじの9割以上でネット販売をスタート。その場で削って当たりが分かるスクラッチくじは1つの窓口で常時3種を目標に販売する「多併売化」も打ち出す。1つのくじ当たりの売り上げは少ないが、購入者の幅広いニーズに応えることで全体の売り上げ増を目指す狙いだ。

     また、思わぬ援軍も出た。人気アイドルグループ「Kis-My-Ft2」(キスマイフットツー)のメンバーが自身のバラエティー番組内で宝くじを買う企画に継続的に挑戦。宝くじ事務を委託されるみずほ銀行によると、番組に取り上げられた宝くじの売り上げが一時3割増になったといい、担当者は「視聴率も良いようでお互いにうまくいっている」と話す。

     こうした動きも影響したのか、30年度はスクラッチくじが12・4%増の516億円、選択式宝くじが4・3%増の3963億円と売り上げが伸び、全体の売り上げも8046億円と8千億円台を回復した。ただ、ネット販売はわずか8%にとどまるなど課題は残る。

     宝くじに詳しい近畿大経営学部の布施匡章教授は、宝くじ浮上の鍵は若者層への浸透だとし、「若者が関心を持つような新しい意味を宝くじに持たせる必要がある」と指摘。「若者はボランティアや地域貢献で承認欲求を満たす意識が高い。宝くじが身近な地域に貢献していると積極的にアピールし、若い購買層を確保すべきだ」としている。


    2019年12月30日 12時1分
    産経新聞
    https://news.livedoor.com/article/detail/17600039/

    ★1 2019/12/30(月) 14:38:31.95
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1577684311/


    (出典 dol.ismcdn.jp)


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    (出典 i.gzn.jp)


    過酷な現場ですからね。

    1 首都圏の虎 ★ :2019/12/30(月) 12:32:55.21

    京都アニメーションの犠牲者を追悼する式にあわせて展示されたイラストやメッセージ(写真:毎日新聞社/アフロ)



    (出典 biz-journal.jp)


    今夏、アニメ業界では2つの大きなトピックがあった。ひとつは、新海誠監督のアニメ映画『天気の子』の大ヒットだ。興行収入は140億円を超え、アニメ界のアカデミー賞といわれる「第47回アニー賞」の「長編インディペンデント作品賞」「長編作品監督賞」など計4部門にノミネートされている。また、米アカデミー賞の国際長編映画賞部門の日本代表および長編アニメーション賞候補にも選ばれており、最終候補に残るかどうかが注目されている。

     一方、『涼宮ハルヒの憂鬱』『けいおん!』などで知られるアニメ制作会社の京都アニメーションで放火事件が起き、36名の死者を出す痛ましい出来事もあった。この事件に対しては世界中のアニメファンから追悼の意が寄せられるなど、今や日本のアニメは世界で人気を博している。

     帝国データバンクが9月に発表した「アニメ制作業界動向調査」によると、アニメ業界は一時の停滞から持ち直しつつあるものの、収益力には課題が残るという。また、現場の労働環境が問題視される状況も変わっていないようだ。アニメ業界の現状と今後の見通しについて、帝国データバンクデータソリューション企画部情報統括課の飯島大介氏に聞いた。

    乱立する制作会社、倒産などが過去最多に

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    ――調査の概要から、教えてください。

    飯島大介氏(以下、飯島) 当社が保有する企業情報データベース「COSMOS2」での2018年(1~12月期決算)のアニメ制作会社の収入高(売上高)合計は2131億7300万円となり、11年以降8年連続で前年を上回り、過去最高を更新しました。1社当たり平均収入高は8億4300万円(前年比8.1%増)で、06~07年以来11年ぶりに2年連続で前年を上回り、ピークとなった07年(9億9200万円)の8割超の水準まで上昇しています。

     一方、収入高動向では「増収」が34.1%で2年ぶりに前年を下回りました。このうち、直接制作を受託・完成させる能力を持つ元請やグロス請と呼ばれる企業では増収企業が35.6%で、全体を1.5 ポイント上回っています。また、最終損益で「赤字」となった企業が30.4%を占め、3年ぶりに増加しました。この割合は過去10年で最大です。

     一時期は「アニメバブル崩壊」とも言われましたが、制作本数が増えたことでヒット作も生まれ、ライセンス収入などの拡大もあって、業績は回復基調にあります。しかしながら、収益力には課題があるといえそうです。

     ちなみに、今のように深夜アニメが増えた背景には、06年から始まった『涼宮ハルヒ』シリーズの成功が大きく影響しています。当時の深夜枠といえば、テレビ局にとって予算が少なく、視聴率も望めない枠でした。しかし、『ハルヒ』のヒットはその定説を覆し、深夜放送枠でアニメが大量に放送されるきっかけとなりました。

    ――現在、アニメは製作委員会方式により各社が出資して制作されるケースが多いですね。

    飯島 テレビ局やビデオ会社はもとより、出版社やレコード会社、商社、広告代理店、映画会社、おもちゃ会社、元請アニメ制作会社などが出資し、制作会社に依頼します。製作委員会と制作会社は元請けと下請けの関係。当然、元請けとしては制作費の安い制作会社に委託したい。一方、仕事がほしい制作会社は安値受注に走るケースが増えており、これが現場の疲弊につながっている側面もあります。

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     アニメ業界の著名人も、こうしたアニメ業界の現状に強く警鐘を鳴らしています。『新世紀エヴァンゲリオン』などで知られる庵野秀明監督は「このままではアニメ制作会社はダメになる」と発言。ヒット作品を多数生み出す庵野監督の言及は多くの注目を集めました。こうした動きもあって、製作委員会側が制作単価を上げる動きもありますが、出資する関係者すべての同意がないと制作費を値上げすることはできない事情もあり、簡単に解決する問題ではないのです。

    ――アニメ制作会社の数は増えているようですね。

    全文はソース元で 
    ビジネスジャーナル
    2019.12.30 
    https://biz-journal.jp/2019/12/post_131498.html

    ★1 2019/12/30(月) 10:47:50.31
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1577670470/


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    (出典 yakudatu-jyouhou.com)


    年末の大掃除ですね。

    1 首都圏の虎 ★ :2019/12/30(月) 10:52:03.72

    29日夜、三重県四日市市でパトカーをあおるように車を運転し、職務質問しようとした警察官を蹴るなどした20歳の男が公務執行妨害の現行犯で逮捕されました。

     男は「パトカーがゆっくり走っていたので、むかついた」と供述しています。

     29日午後10時ごろ、四日市市堀木の国道で、乗用車がパトロール中のパトカーに後ろから車間距離を詰めたり前に割り込むなどあおるように走行しました。

     警察官が乗用車を停車させ、運転していた愛知県尾張旭市の自称・とび職、井坂有星容疑者(20)に職務質問しようとしたところ、胸ぐらをつかみ蹴るなどしたため、公務執行防妨害の現行犯で逮捕しました。警察官にケガはありませんでした。

     井坂容疑者は「パトカーがゆっくり走っていたので、むかついた」と供述していて、警察が犯行のいきさつを詳しく調べています。

    12/30(月) 10:10配信
    東海テレビ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191230-00026024-tokaiv-soci


    (出典 ningensan.com)


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    (出典 cdn.fashionsnap.com)


    恐喝はダメですね。

    1 ネギうどん ★ :2019/12/30(月) 11:03:31 ID:co5vllFG9.net

     平成から令和へ。今年は元号が変わるという大きな節目の年でもありました。そこで、勝手にワタクシ、仁科友里が「2019年のカオ」を選び、令和の芸能界のトレンドを予想してみたいと思います。

    (1)木下優樹菜SNSの女王が見過ごしていた2つの点

     10月、世間を賑わせた木下優樹菜のタピオカ店恫喝騒動。実姉が勤務するタピオカ店のオーナーとトラブルになり、優樹菜はオーナーに対して、

    《ウチら怒らせたらどうなるか教えてやろうか?》
    《事務所総出でやりますね》
    《週刊誌に 姉がこういうめにあったって言えるからさ》(以上、原文ママ)

     といったダイレクトメールを送りつけたことが明らかになりました。彼女はSNS上で謝罪をしたものの鎮静化する気配はなく、当面の間、芸能活動を休止することになります。

     この話を聞いたときに思い出したのが、独身時代の優樹菜がいろいろなバラエティー番組で披露していた「タイマンネタ」なのでした。

     彼女は元ヤンキーであることを公言していますが、中学時代に番長を決めるため、“タイマン公園”でタイマンをはることになります。順当に勝ち上がった優樹菜ですが、決勝戦で敗れてしまい、副番長のポジションに落ち着いたそうです。そこからは番長と力を合わせて、自転車で他校まで遠征し、時に男子相手にタイマンをはることもあったそうです。

     このエピソードは優樹菜が「とことん戦って白黒つけないと気が済まない性格」であり、けれどひとたび和解すれば「味方として、協力し合える」ことをほのめかしているのではないでしょうか。彼女が「人間関係を敵と味方の二種類に分けて考えるタイプ」である場合、味方と認識されればかなり親身になって助けてくれる頼もしい存在と言えますが、敵に回すとかなり面倒くさい人と言えるでしょう。

    令和の炎上は「不倫」より「ハラスメント」!?
     今回の騒動で、優樹菜が見逃していたことが2点あると思います。

     1つめは、「SNSの時代にヒミツはない」と気づいていなかったこと。彼女が送った恫喝まがいのメールは、タピオカ店主の知人を通じてSNSで一斉に拡散されました。DMでは「週刊誌は自分の味方だ」と言わんばかりでしたが、今は一般人もスマホがあれば会話を録音できますし、DMのスクリーンショットを撮ることもできます。週刊誌の手を借りずとも、SNSを使えばそれらを拡散することができることを見落としていたのではないでしょうか?

     優樹菜といえば、インスタグラムのフォロワー530万という日本有数のインフルエンサーです。それだけファンが多い人と見ることもできますが、フォロワーが多いことはリスクでもあるのです。注目が集まることで炎上しやすくなったり、おかしな人に絡まれても人気商売ゆえにキレることもできないからです。有名人ゆえに行動には気をつけないと、瞬く間にアンチの餌食(えじき)になってしまうのがインフルエンサーの宿命なのかもしれません。

     2つめは、強い者が弱い者に圧力をかける、ハラスメント的な行動を社会が受け入れられなくなっていること。

     彼女はインスタグラムで《もうお店には行かなくて大丈夫です》とフォロワーに呼びかけていました。『直撃LIVE グッディ!』(フジテレビ系)に出演した北村晴男弁護士は「営業妨害、不法行為になる可能性は相当高いと思いますよ」と解説していましたが、法的な問題はさておき、影響力のある人にこんなことを言われたら、お店のほうはたまったものではないでしょう。

     12月にはプロレスラー・ジャガー横田の夫で、医師の木下博勝氏が勤務していた医療法人で准看護師の男性にパワハラを働き、男性に損害賠償を求められたと『週刊文春デジタル』が報じて話題に。「ジャガーの尻に敷かれる気弱な夫は偽装だったのか」との声も出ています。

     立場の強い人からの“弱い者イジメ”的行為に泣き寝入りする時代は終わっています。令和は、芸能人の「不倫」よりも「ハラスメント(セクハラ、モラハラ、パワハラ)」に注目が集まるようになるかもしれません。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191229-00016891-jprime-ent


    (出典 storage.mainichikirei.jp)


    【【到来】木下優樹菜、タピオカ騒動で露呈!甘すぎる認識と令和告発時代!!!!!!】の続きを読む

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