つばめや

まとめブログです。
ニュース、芸能、アニメ、面白い記事、気になる話題などお届けします。

    カテゴリ: スポーツ



    (出典 mo-mo-town.com)


    創価大学の人間レベルがよくわかるコメントですね。

    1 :2020/01/04(土) 15:16:56.21 ID:seOFRVNw0.net BE:422186189-PLT(12015)


    (出典 img.5ch.net)

     第96回東京箱根間往復大学駅伝競走が2、3日に行われ、3年ぶり3度目の挑戦となる*大学は往路7位、復路9位で過去最高の総合9位。

    区間賞の1区・米満怜選手(4年)、区間新記録の10区・嶋津雄大選手(2年)をはじめ10人がタスキをつなぎ、
    次回大会出場のシード権(10位以内)を初めて獲得した。
     
     創立者の池田先生は大躍進をたたえ、「大勝利おめでとう。本当によく頑張った。ありがとう」との伝言を贈った。

    https://www.seikyoonline.com/article/00EE1D9BCFEA4481090114D099FD7122


    (出典 www.sponichi.co.jp)


    【【唖然】ピンク靴を買えず箱根駅伝に挑んだ創価大学!池田大作先生が絶賛「大勝利おめでとういますぐ寄付を!」】の続きを読む



    (出典 koushihaken.nikkansports.com)


    物凄く嫌われていますね。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/01/03(金) 00:18:41.46 ID:upV0qr7q9.net

    五輪3連覇を含む16大会連続世界一を達成し、ギネス世界記録も持つ元女子レスリング選手、吉田沙保里の好感度がいま、下がり始めている。

    個人戦206連勝など輝かしい記録を持ち、国民栄誉賞、紫綬褒章も受賞、受章している吉田。「霊長類最強女子」とも呼ばれ人気を博していたが、2019年1月に現役引退を発表。
    その後、4月には朝の情報番組『ZIP!』(日本テレビ系)で金曜パーソナリティに就任したり、バラエティ番組に多く出演するなど、タレント化を進めている。しかし、それが好感度急落の原因のひとつだという。

    「引退後のスポーツ選手がバラエティ番組に出演することはさほど珍しいことではありませんが、吉田の場合は引退直後に、『ZIP!』のパーソナリティに就任し『浮かれている』としてネットユーザーの不信感を生んだようです。
    さらに7月には下着ブランドのモデルにも挑戦したが、当時ネットからは『こんな姿見たくなかった』『どこに向かってるの?』という冷たい声が殺到。いきなりの露出度急増に戸惑う声が聞かれました」(芸能ライター)

    また、“深田恭子化”も嫌われるきっかけのひとつだという。

    「吉田と深田は仲がいいことで知られていますが、当初は意外な組み合わせに驚く声も上がっていたものの、いまではふたりはたびたび、お互いのインスタグラムにツーショットをアップしています。
    しかし、吉田のファッションが次第に深田似になってきたとされ、また深田の趣味であるサーフィンを吉田が追いかけ始めたことなどが、他人に寄せる“パクり女子”のようだと話題に。
    『完全に寄せていってる…』『目の前に女子のお手本がいたら勘違いするかもだけど、それでも痛いよ』といった呆れ声が集まっています」(同)

    まさに国民的ヒーローだったものの、たった1年で嫌われキャラになり下がってしまった吉田。果たして2020年はどんな評価を受けるのだろうか――。

    http://dailynewsonline.jp/article/2140774/
    2020.01.02 23:00 リアルライブ


    (出典 www.news-postseven.com)


    【【悲劇】吉田沙保里、国民のヒーローから一転嫌われ者に!何が起こったのか!!!!!!】の続きを読む



    (出典 www.akibasgate.com)


    おめでとうございます。

    1 つくね ★ :2019/12/28(土) 18:42:49.37 ID:CAP_USER.net

    立花理香がオリックス・バファローズの若月健矢選手と結婚したことが発表された。

    「アイドルマスター シンデレラガールズ」の小早川紗枝役、「八月のシンデレラナイン」の阿佐田あおい役などで知られ、オリックス・バファローズを応援するバファローズ☆ポンタの妹・プティポンタの声を担当しているほか野球好きでもある立花。自身のTwitterでは「声優としても人間としても成長できるよう、なお一層の精進を重ねて参ります」とコメントしている。

    https://natalie.mu/comic/news/361484

    (出典 ogre.natalie.mu)

    2019年12月28日 10:54


    【【祝】声優・立花理香がオリックス・バファローズの若月健矢選手と結婚!!!!!!!!!!!!!】の続きを読む



    (出典 joshiresu.files.wordpress.com)


    憎しみで強くなったのですね。

    1 ニライカナイφ ★ :2019/12/27(金) 21:20:55.11 ID:Jp0p1ac/9.net

    【ダンプ松本の壮絶人生「極悪と呼ばれて」:連載1】

    女子プロレス史上最大の悪役として一時代を築いたダンプ松本(59)は2020年、デビュー40周年と還暦の記念イヤーを迎える。女子プロレスラーが還暦で現役を続けるのは史上初の快挙。1980年代の女子プロレス黄金時代にに蛮行悪行の限りを尽くし、史上最大のカリスマ・長与千種(55)と一大抗争を展開して日本中の怒りと憎しみを一身に集めた希代のヒールの素顔とは――波乱に満ちた生涯の真相を赤裸々に明かします。

     明るい家庭の思い出なんてひとつもない。埼玉・熊谷市の本当に貧乏な家に生まれた。父(五郎さん=享年87)は定職にもつかず、遊び回って家にいなかった。母(里子さん=86)が布団の綿を詰める内職で細々と家計を支えていた。父の実家は東松山市で農家を営んでおり、プロポーズの際は牛一頭を母の家に連れて行き「結婚してくれ」と求愛したらしい。

     もっともその牛も「息子が勝手に持っていった」と実家に激怒され、連れ戻されたって聞いたけどな。スタートからその調子だった。

     四畳半一間のアパートに親子4人(妹・広美さん=56)で暮らしていた。お風呂なんてもちろんない。水道も井戸水だ。父は酒、バクチ、女と遊びの限りを尽くした。トラックの運転手をしていた時期に助手席に乗せてもらった記憶はあるものの、それも長続きしなかった。外に女をつくっていたのか、たまに家に帰ってきた時は酔っ払っては母に当たる。お金は一銭も家に入れない。いなくなればいいのに。幼心で常に父を憎み続けていた。

     夏休みにどこかに遊びに連れて行ってもらった記憶もない。おかずはコロッケ1個とか、家で栽培したにんじんのてんぷらとかとてもつつましいものだった。それでも太っていたのは他人の分も横取りして食べていたからだろうか。

     6歳の時だ。母が知り合いから「父と愛人が川崎に住んでいる」と知らされたらしい。私と3歳の妹を連れて「別宅」まで直談判に行った時の記憶はハッキリと覚えている。妹が粗末なアパートの一室をノックすると、父が「あれ、広美一人で来たのか?」なんてノンキなことを言っている。3歳児が熊谷から川崎まで一人で来れるわけねえだろう。家には女の人と赤ん坊だ。思えば腹違いの妹だったのだろう。しかも私と同じ「香」って名前までつけていたからふざけんなって思った。母と父と女性が話し込んでいる間、私と妹は赤ん坊をあやしていた。この光景だけは、一枚の絵画のように今でも胸から決して消えることはない。

     いつしか父は家に戻りまた母に苦労をかける。ある日、父は母を殴ろうとしてガラス窓を叩き割ってしまった。畳は血の海だ。私は「お母さん、このまま放っておけば*じゃうから、救急車呼ばなくていいよ」と泣いてすがった。結果的に近所の人が騒ぎを聞きつけて119番したので助かったのだけど。

     大好きな母を苦しめるこの男をどうにかしてやりたい。そのためには強くなるしかない。その後にプロレスラーを志す私には、大きな理由があった。

     父を*たかったのだ。

    ☆だんぷ・まつもと=本名・松本香。1960年11月11日、埼玉・熊谷市出身。1980年8月8日、全日本女子プロレス・田園コロシアムの新国純子戦でデビュー。84年にヒール軍団・極悪同盟を結成してダンプ松本に改名。長与千種、ライオネス飛鳥のクラッシュギャルズとの抗争で全国に女子プロ大ブームを巻き起こす。85年と86年に長与と行った髪切りマッチはあまりに有名。86年には米国WWF(現WWE)参戦。88年に現役引退。タレント活動を経て03年に現役復帰。現在は自主興行「極悪祭り」を開催。163センチ、96キロ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191226-00000023-tospoweb-fight


    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)


    【【衝撃】ダンプ松本、父親を殺すためプロレスラーになった!!!!!!!!!!!!!!】の続きを読む



    (出典 www.yomiuri.co.jp)


    素晴らしいですね。

    1 ばーど ★ :2019/12/23(月) 06:55:51.02 ID:x8wQ7v689.net

    「フィギュアスケート・全日本選手権」(21日、代々木第一体育館)

    男子フリーが行われ、4年ぶりの出場となった五輪2連覇王者で、SP首位の羽生結弦(25)=ANA=はフリーはミスが響き、合計282・77点で2位に終わった。SP2位の宇野昌磨(22)=トヨタ自動車=が合計290・57点で4連覇を達成した。

    今大会はフィギュアスケートの大会では恒例となっている演技後の観客からの花束やぬいぐるみの投げ込みが禁止され、羽生の演技後の風物詩となっていた“プーさんの雨”が見られなくなっていたことが国際的にも話題となっていた。

    フリー後の記者会見で、羽生はこの件について言及。「投げ込みが禁止されて、自分の場合はすごくプーさんを投げていただいてるわけなんですが、皆さんルールを守ってもらって、“投げ込まないで”とファン同士で注意してもらったりして。1つ1つ守って頂いて、最後まで素晴らしい大会になった。ありがとうございました」と、ルール順守してくれたファンに感謝の言葉を並べた。

    12/23(月) 6:44
    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191222-00000156-dal-spo

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    【【言及】プーさんの雨禁止!羽生結弦、ルール順守のファンに感謝!!!!!!!!!!!!】の続きを読む

    このページのトップヘ