つばめや

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    カテゴリ: 雑学その他



    (出典 image.jimcdn.com)


    親の希望通りにならない事が多いですね。

    1 首都圏の虎 ★ :2020/11/15(日) 00:07:55.34

    (2020年10月24日~26日調査)

    ビズヒッツが子どものいる全国の男女500人を対象に「子どもに将来なってほしい職業に関する意識調査」を実施し、そのデータをランキング化しました。

    ●男の子の1位は「公務員」
     男の子の1位は「公務員」、2位は「エンジニア・プログラマー」、3位は「スポーツ選手」という結果になりました。将来の不安が少ない職業が好まれる傾向にあるようです。

     1位の「公務員」を選んだ人からは「大きな夢を持って頑張るのも素晴らしいことだが、やはり安定しているのが一番いいから(50代 女性 製造業パート)」「信頼性があり、安定した将来設計ができるから(30代 男性 メーカー事務職)」など、堅実な意見があがっているようです。

    ●女の子の1位は「看護師」
     女の子の1位は「看護師」、2位には「薬剤師」、3位は「公務員」となりました。資格が必要で、結婚後も働ける職業が人気となる傾向があるようです。

     「看護師」を選んだ人からは「高収入が見込めて、将来1人でも子どもを大学まで行かせることができる(50代 女性 パート事務職)」「この先も絶対になくならない職業だから。結婚や出産を経ても、また働けるから(30代 女性 事務職)」といった意見が集まりました。

    ●パパ・ママがなりたかった職業は「スポーツ選手」「ケーキ屋さん・パティシエ」
     パパやママは、子どもの頃どんな仕事をしたいと思っていたのか調査したところ、パパは「スポーツ選手」、ママは「ケーキ屋さん・パティシエ」という結果に。男の子で1位、女の子で3位となった「公務員」はどちらでもランク外となりました。やっぱり、自分がなりたい職業と子どもに就かせたい職業は別なんですね……。

    (出典元:ビズヒッツ)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d887d0cb748e8652d5e381db96473877ee580119

    1位から7位
    https://nlab.itmedia.co.jp/research/articles/71688/2#utm_source=yahoo_v3&utm_medium=feed&utm_campaign=20201114-10002522&utm_term=it_nlab-life&utm_content=img

    ★1 2020/11/14(土) 21:19:14.44
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1605356354/


    (出典 wakana-hoikuen.com)


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    (出典 hiro365.tarohiro.com)


    良かったですね。

    1 みなみ ★ :2020/11/14(土) 19:40:09.19

    11/14(土) 9:40
    https://news.yahoo.co.jp/articles/743495e930fc81ea00d3945730aaacb45c189f73

    「赤ちゃんが乗っています」「子供が乗っています」といったマークをリアガラスなどに付けたクルマが見られます。カー用品の定番のひとつであり、数々のパロディ商品が存在することからも、人気の高さがうかがえますが、インターネット上では「だから何?」といった声も少なくありません。

    【写真】「BABY IN CAR」実は間違い? 本場のマークは……

     そもそも、こうしたマークはどのような目的でつくられたのでしょうか。

     マークの発祥は1980年代のアメリカです。1984(昭和59)年、ベビー用品メーカー、セーフティーファースト社が、世界で初めて「BABY ON BOARD!(赤ちゃんが乗っています!)」というマークを発売。類似商品の「CHILD ON BOARD!」マークとともに、2年間で300万枚を売り上げる大ヒットになりました。

     考案者であるセーフティーファースト社のマイケル・ラーナーさんは、当時の「ニューヨーク・タイムズ」のインタビューでマークを作った目的について、交通事故で赤ちゃんが命を落とすケースが多かったことから、周りのドライバーに注意を促し、子供の安全について意識を高める目的だったと語っています。

    以下ソースで ★1 2020/11/14(土) 15:26:36.79
    前スレ★3 https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1605345381/-100


    (出典 images-fe.ssl-images-amazon.com)


    【【発祥】 「赤ちゃんが乗ってます」マークの目的は??????】の続きを読む



    (出典 suumo.jp)


    大変ですね。

    1 NAMAPO ★ :2020/11/07(土) 09:44:09.78

    所有するのと借りて利用するのはどちらがいい?
    「持ち家vs賃貸」というように、所有するのと借りて利用するのはどちらがいいのか、といった議論をよく見聞きします。

    本来、これらの損得は目先の金額だけでは判断できず、人生が終わるときにしかわからないものです。しかし、自分たち
    のライフプランをある程度確定させた上で考えてみると、どちらがいいのかおのずとわかってきます。

    マイホーム、車、保険。いずれも人生において大きな出費ですが、これらにお金をかけている人は、お金が貯まりにくい傾向があります。

    マイホーム代を住宅ローンを組んで支払う場合、仮に3000万円を金利2%の固定金利で、35年返済をした場合の総返済額は
    4173万8968円(元利均等返済、毎月返済、ボーナス払いなしで試算)。生涯にかかる家の修繕費や固定資産税、火災保険料など
    を含めると、6000万円以上は必要になってきます。

    車はとても便利な道具です。しかし、生涯で車にかかる保有コストは1台につき3000万円を超えるという試算もあります。
    2台所有していれば6000万円かかることになります。

    このように、毎月の支払額ではなく、生涯にかかる総額を計算してみると、非常に大きい金額だと気づくでしょう。

    家も車も生きていくうえでは必要なものですが、欲しいという感情のままに所有すれば、家計への負担は大きくなります。
    それぞれを自分たちのライフプランに当てはめ、家計とバランスをとりながら、所有すべきか借りて利用すべきか考えることが大切なのです。

    (一部抜粋)
    https://news.livedoor.com/article/detail/19181504/

    ※前:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1604704455/


    (出典 assets.media-platform.com)


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    (出典 ranking.xgoo.jp)


    歴史がありますね。

    1 樽悶 ★ :2020/11/04(水) 18:53:06.32

     約10万種類以上あるといわれている日本人の名字。そのほとんどが日本各地の地名、または地形に由来するという。先祖がどんな場所に暮らしていたのか、姓氏研究家の森岡浩先生にお話をうかがいながら、名字から探っていこう。

    ■名字は大字小字の小さな地名からつけられた

     名字が農民にまで広がった室町時代、親戚縁者はみんな近所に寄り集まっ暮らしていた。名字の由来の約8割は地名だが、その名字も市や郡レベルではなく、大字(おおあざ)・小字レベルの狭い地域の地名が多く使われている。

    ■「渡辺」--大阪中之島・嵯峨源氏

     日本人の名字ランキング総合順位5位の「渡辺」は、大阪市中心部の中之島地区が発祥地だ。この辺りは淀川から海に向かって開く土地柄で港として栄え、「渡しの辺り」という意味で「渡辺」という地名になったといわれる。

     この地を治めていたのが嵯峨源氏一族の武士で、渡辺という名字を名乗り始めた。彼らは水軍として力をつけ、各地に移住し、その名を全国へ広めた。

    ■「佐々木」は滋賀、「長谷川」は奈良「初瀬川」

     名字ランキング13位の「佐々木」は、今はすでになくなってしまった滋賀県の同地名が発祥である。

     ランキング34位の「長谷川」のルーツも明らかで、奈良県桜井市の初瀬川(はせがわ)周辺である。この川は東西に長い谷に沿って流れていて、「長谷」と書いて「はつせ」と読んだ。そのうちに「つ」の音が落ちて、「はせ」と呼ばれるようになり、「長谷川」が誕生した。

    ■「三浦」は神奈川・桓武平氏、「金子」は埼玉

     「三浦」「金子」という、比較的メジャーな名字も、発祥の地がはっきりしている。「三浦」は神奈川県の三浦半島で、ここに暮らしていた桓武平氏の三浦一族が全国へ広がった。「金子」は埼玉県飯能市の地名だ。

    ※省略

     昔の日本人にとって、稲作に適した湿地は大切な場所だ。
     湿地は北関東の方言で「あくつ」と呼ばれ、「阿久津」「安久津」という見栄えのいい漢字を当てたり、意味を重視して「圷」と書く場合もある。

     一方、西日本の方言では湿地のことを「ふけ」と言う。
     「福家」「富家」「浮気」「泓」など、漢字ではさまざまに書くが、すべて同じ湿地である。つまり「あくつ」さんも「ふけ」さんも、音で聞くと、まるで違う名字だが、ともに湿地に由来するという共通点があるのだ。

    ■昔の一等地は「谷間」だった

     ひとつの地名にたくさんの家がある場合、土地の有力者、支配者とその一族が地名を名乗ることが多かった。
     それ以外の村人は、自分の家のある場所の地形や方角などで区別をすることがほとんどだったという。

     中世の日本人は、谷間に好んで暮らしていた。

    「昔の一等地は谷間です。平野の真ん中に住んでいると、四方から敵に攻められますが、谷なら入り口だけ守ればいいですから。また谷の真ん中には川が流れ、魚が獲れますし、水田を作りやすい。昔は水道がないので、水場の遠くには住みにくい。また谷の周囲には山があり、薪(たきぎ)が採れる。生活必需品がすぐ手に入るのです」(森岡)

     この頃の村人たちは「山」に囲まれた「谷」に住み、「森」や「林」などを利用して薪を採る。近くを流れる「川」や「池」を利用して「田」を耕し、「米」を収穫する。そんな当たり前の生活から生まれた名字が「山田」「谷川」「小川」「池田」「米田」「森」「小林」「木村」などだ。

    ※省略

     日本は平野が少ないので、昔から山の中腹あたりまで開墾して棚田を作り、耕地面積を増やしている。そのあたりに暮らした人を「山中」と呼び、山の麓に暮らすと「山下」、山の入り口なら「山口」となる。

     昔の人は地形の変化に敏感で、それぞれ名前をつけている。

     「岸」という言葉は、今なら水辺の川岸などを想像するが、もともとは地形の変わり目を指している。
     平地と山の境目などに田があれば「岸田」となり、そこに川があれば「岸川」だ。

     山の稜線の出っ張っている部分は「さき」と言い、「山崎」という名字になる。ここに神社があれば「宮崎」、寺があれば「寺崎」と呼ばれる。

     急な崖地も、住民にとっては気になる地形だ。これは「くら」と呼ばれており、古い大和(やまと)言葉である。
     平安時代以降、漢字が広く使われるようになってから「倉」「蔵」という当て字をするようになっていった。(続きはソース)

    10/31(土) 19:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20201031-00699459-besttimes-life

    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


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    (出典 netatopi.jp)


    昔とは、幅が広いですね。

    1 樽悶 ★ :2020/10/31(土) 23:57:56.44

    「山」「川」「田」「橋」など漢字の意味、そして読み方が重要 江戸時代以前の典型的な里山と村の暮らしを絵地図にした。山、川、池、森林、島、崎などの自然物のほか、井戸、田、橋など人の手で作られた構造物もさまざまな名字になっている((c) KK Bestsellers)

    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


    約10万種類以上あるといわれている日本人の名字。

    そのほとんどが日本各地の地名、または地形に由来するという。

    先祖がどんな場所に暮らしていたのか、名字から探ってみよう。

    ■農民も昔から名字を持っていた

     日本人が誰でも持っている名字は、いつ頃からあるのだろうか。

     そもそもは古代の大和王権の有力氏族が互いを区別するため、名前をつけた。「中臣氏(なかとみうじ)」「物部氏(もののべうじ)」など職業にちなんだものもあるが、「吉備氏(きびうじ)」「 尾張氏(おわりうじ)」など、国名をつけたものもある。

     名前で、氏族の出身地域がわかるのだ。

     平安時代中期以降、貴族は邸宅や別荘のあった場所の地名を名字にすることが多かった。日本各地で勢力を伸ばした有力武士は、惣領(そうりょう)のみが先祖伝来の姓を名乗り、それ以外の子は本家の近くに居を構えて、その地名を名字とした。

     貴族、武士の間で広まった名字を一般庶民が使うようになった時期ははっきりしない。

     ただ、文献資料から読み解くと、少なくとも室町時代以前から存在していたと考えられる。

     その総数は正式な調査がなく、現代では約10万から20万あるといわれている。

     「名字の基本的な役割は、家と家を区別すること。そのために住んでいる場所を手がかりにすることが多いですね」

     姓氏研究家で、名字に関する著書も多い森岡浩さんは言う。

    「法事で親戚が集まると自然に、『大阪の叔母さん』などと呼びます。それと同じように地名で呼ぶようになったのが名字の始まり。昔は引っ越しがなかったので、それが固定して一族の名字になった。自然発生的に誕生したのです」

    ■地形や方角も名字になる

     日本は人口密度が高く、同じ地名の土地にたくさんの家がある。

     地名由来の名字だけでは家々の区別が付かない場合、地形や風景などで区別をした。

     「山」「川」「谷」などの自然の地形、人の手が入った「田」「畑」「塚」「堀」なども名字に多く活用されている。

     また方位方角も大切な要素だ。基本は東西南北で、本家から分家した一族が、本家から見てどの方角に住んだかで決まる。「上」「下」「中」「前」などの方位を示す言葉も重要だ。

     数は多くないが、職業由来の名字もある。機織(はたおり)をする「服部(はっとり)」、弓を作る「 弓削(ゆげ)」、荘園を管理する「庄司(しょじ)」、「越後屋(えちごや)」などの屋号を名乗る商家などだ。

     これらは自然発生的な名前だが、平安時代の大貴族・藤原氏に由来する「下に藤」がつく名前は人為的だ。藤という漢字を使って藤原氏であることを示しながら、自分の家を区別するため「地名+藤」という名字を考案した。たとえば加賀の藤原氏は「加藤」、近江の藤原氏は「近藤」という名字になる。

    【名字の由来は大きく5タイプ】
    ❶ 地名
    ❷ 地形、風景
    ❸ 方位、方角
    ❹ 職業
    ❺ 下に藤

     自分の名字の由来を知りたいときは、①地名、②地形・風景、③方位・方角、④職業、⑤下に藤を手がかりに探求しよう。多くの名字は①~③で判断がつく。②と③が組み合わされ「川上」「山下」などの名字になることも多い。方位には北を子、東を卯など干支をあてる呼び名もあり、「巽」「辰巳」(南東のこと)などの名字も方位姓だ。

    10/28(水) 12:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20201028-00699240-besttimes-life

    ★1:2020/10/31(土) 21:08:50.59
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1604146130/


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