つばめや

まとめブログです。
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    カテゴリ: 雑学、その他



    (出典 xn--cct070hr9j7id.jp)


    ヤバイですね。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/01/03(金) 06:59:37.26 ID:upV0qr7q9.net

    その昔、今では考えられないような過激な映像を生放送していたテレビ番組があった。その番組の名は『TVジョッキー日曜大行進』。毎週、悪趣味な映像をこれでもかと垂れ流し、常にPTAから俗悪番組のレッテルを貼られ続けていた日曜お昼の怪物番組である。問題は、番組中の「奇人変人」コーナー。1976年5月9日、これに出演した少年が“生でゴキブリを食う”という荒技をテレビ1億人の前でやってのけ、昼飯時のお茶の間を大パニックに陥れたのだ。その後、「胃の中でゴキブリが繁殖して、少年は内蔵を食い破られて*だ」という噂話が全国で語られはじめ、その噂は数十年を経ても、新鮮な都市伝説として伝えられ続けてきたのである。あの少年は本当に*だのか!? 生きているのなら、いまどこに?

    当時の番組は生放送であったため、テレビ局にはVTRが残されておらず、ましてビデオがまだ普及していない時代の出来事である。1971年3月21日の放送開始から、番組終了までの奇人変人出演者の総数は総勢1100人以上を数え、この中からたった1人の人間を探すのは困難を極めた。だが、新聞縮刷版のラテ覧を丹念に調べると、番組でゴキブリ食虫芸を披露した素人は「過去に3人いた」ことが判明。そのうち2人は同一人物であったことがわかったのだ。1973年11月18日にゴキブリを唐揚げで食べた少年と、1976年5月9日に登場した件の少年である。実は、1973年に中学3年生でゴキブリを唐揚げにして食べた少年が、その3年後、高校3年生になって、そのキワモノ芸をよりパワーアップさせてブラウン管に帰ってきていたのであった。それまでに蓄積していた資料から、その少年は、青森県八戸市からやってきたN・H君であることをようやくつきとめる。あとは変わった名字から、少年の自宅を住宅地図から捜し出すのは、そう時間はかからなかった。

    ★少年の家に行ってきた!

    住宅地図を頼りにN・H君の家の前に立ち、玄関の呼び鈴を鳴らしてみた。応対に出てくれたのは少年の母親。母親は当時あんなキワモノ食虫芸で学校に行ったらイジメられるのではないかと心配したが、そんなことはなく、むしろ彼はテレビのおかげでヒーローになることができたという。いい気になって、その後も友人にせがまれるたびにゴキブリを食べてみせていたというが、ついぞ*ことはなかった。そして、ゴキブリ少年は地元工業高校を卒業後、東京の国士舘大学へ進学。車好きだった彼は将来は車の整備士になる予定だったが、大学卒業後はスーパーマーケット業界紙の記者になったという。

    だが、本人に会いたいと申し出ると、母親の顔が曇った。息子は何年も連絡が取れず、行方がわからないのだという。せっかく行方を訪ねて青森まで来たというのに、逆にこちらが行方を尋ね返されるという始末であった。10代でゴキブリを食べて母親をハラハラさせた少年は、壮年になって、またしても母親をハラハラさせていたのである。ゴキブリ少年は、今どこに…!?

    http://dailynewsonline.jp/article/2141079/
    2020.01.03 06:00 週刊実話


    (出典 xn--y8jp0b7jo22m55ao13i.jp)


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    五輪の年を迎えて - 佐賀新聞
    五輪の年を迎えて  佐賀新聞
    (出典:佐賀新聞)



    (出典 photohito.k-img.com)


    夢があって良いですね。

    1 ちくわ ★ :2020/01/01(水) 22:12:56.02


    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    いまから50年前に開かれた大阪万博。そこで描かれた2020年の様子が、Twitterで話題を呼んでいます。話題を呼んでいたのは、日本のパビリオン「三菱未来館」に展示されていた内容です。いったい、どのような「未来」が描かれていたのでしょうか。BuzzFeed Newsが入手した当時のパンフレットから、「今年」の様子をまとめてみました。

    「50年後のあなた」
    パンフレットには2020年の来場者がどういう暮らしをしているのかが、「50年後のあなた」としてまとめられています。

    「家庭」の項目では、「家事はすべて機械がやるために、主婦は電子チェアにすわって、家事プログラムに合わせたボタンを押すだけとなる」。

    料理は電子自動調理器をセットするだけ。世界のテレビ中継がみられるほか、プールや自家用ヘリが一般家庭にも普及している……といいます。

    一方の住宅は「一生のうちで唯一の財産という所有物的な考えはなくなる」とされています。

    回転しているため日当たり万全な筒型の住宅に暮らしているのだそう。交通にも便利で、無駄もなく機能的。仕事が終わると郊外の別荘にいくのだそう。

    通勤ラッシュも解消される?
    学校は、個人の能力をのばす「科目別進学制」に。勉強の場は家庭に移り、テレビ放送で教育を受けるように。

    学校そのものは、遊びや体育を通じて「人間性や団体生活を養う」場に変わります。教育の国際交流が広がり、留学も簡単にできるようになります。

    一方、オフィスは、「会社内の業務は、完全にオートメーション化され、ボタン一つですべてが操作できるようになる」「会社は、24時間業務を続けるが、人間の働く時間は1日4時間に短縮される」と、まさに夢の世界。

    肉体労働に関しては「まったく姿を消」す。通勤ラッシュも「伸縮自在の高速通勤列車」のおかげで解消されるそうです。

    ガンを克服、スポーツは義務的に
    病院は「ドライなイメージ」に。ガンは克服され、交通事故以外では手術も必要なくなるように。人工臓器も活躍し、人の健康状態のデータは常に病院に管理されることで、病気がある際には呼び出される仕組みに変わります。

    スポーツは盛んですが、遊びではなく「日常的な義務スポーツ」に変わっていきます。グライダーや海底散歩が一般的に人気になっています。

    農業に関しては、稲作が減少し酪農に重点が置かれますが、機械化された集約化や、「多様化した専門的個別経営の農業」が進んでいます。天候も自動調整され、人工照明のおかげで生産性は増大しました。

    漁業では衛星によるレーダーを活用するように。魚は工場船で加工され、ヘリコプターで運ばれます。魚の減少を防ぐため、栄養分を海水に混ぜておきます。人工養殖も発達し、マスやウナギは世界中に輸出されています。

    宇宙から海底、そして未来都市へーー。
    超大型台風を制圧するロケット隊の宇宙ステーション、油田や発電所を整備した海底都市、壁掛けテレビやホーム電子頭脳が整備された住宅、そして超高層ビル群ーー。

    当時、「三菱未来館」を訪れた来場客は、会場に設置された「トラベーター」に乗り、最新の技術を駆使したさまざまな展示を見ることができました。所要時間は25分です。

    パビリオンの総合プロデューサーを担ったのは、ゴジラの生みの親でもある田中友幸さん。

    起案グループには田中さんのほか、SF作家の星新一さんや矢野徹さん、福島正実さん、さらにイラストレーターの真鍋博さんが加わりました。

    また、アートディレクターには黒澤映画での舞台芸術を務めた松山崇さんが、特技監督には「特撮の神様」円谷英二さんの名前もあがっています。

    当時からすれば、50年後は遥か未来のこと。パンフレットの冒頭には、こう書かれています。
    「私達を脅*自然の脅威。それを克服して、いかに自然と調和した文明を築くかーーこれが、三菱未来館のいだく大きな夢です」

    「しかし、ここにえがかれる驚異の世界は、単なる夢物語ではなく、近い将来かならず行われるであろう、私達日本人のかがやかしい未来の壮大なスペクタクルショーです」


    ※続きはソースで

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200101-00010004-bfj-soci&p=1
    1/1(水) 19:42


    【【衝撃】1970年に描かれた2020年が未来すぎるwwwwwwwww】の続きを読む



    (出典 bonita-bonita.com)


    年の差だけの問題ではない上司ですね。

    1 みなみ ★ :2019/12/24(火) 19:52:21.99

    12/24(火) 18:12配信
    https://article.yahoo.co.jp/detail/ff379e3cc1ddc2100cf14e37805fd29d485f3fcd

    職場恋愛は最近は減っているというが、職場にしか異性と接する場がないため、相手が困っていることもお構いなしでアプローチしてくる人が未だにいるようだ。ガールズちゃんねるに12月18日、「かなり年が離れてるのに口説いてくる人」というトピックが立った。

    現在23歳で新入社員のトピ主は、37歳の男性上司から「私服を見てみたい」「弁当とか持ってデートに行きたい」などLINEで熱烈なアプロ―チを受けており、非常に不快感を覚えているという。(文:石川祐介)

    15歳年上の男性上司が「俺は避妊しない」と豪語

    上司という立場でありながら部下の新人に手を出すのはかなりグレーだ。条件次第でセクハラになるだろう。トピックには同じ様な被害を受けた人からの報告が多数寄せられた。

    「こっちなんて18歳年上だよ。まじでスクロールしないと全文読めない程の長文をLINEで送ってきた」
    「職場に女が私だけだったから15歳上のおっさんに口説かれました。15歳離れてるだけでもキモいのにバツ2でどっちの結婚もデキ婚。『俺は避妊しない』って言ってる」

    他にも、「会社で『今度、合コンセッティングしてよ~』って言ってくるしつこいオヤジがいる」という声も。直接的なアプローチだけではないが、公私混同する上司に関する不満は色々あるようだ。

    ただ、職場内での迷惑なアプローチは上司に限ったものではない。年下の男性が空気を読まずに行くこともあるようだ。

    「前のバイト先に36歳の人妻を口説いてる19歳のアルバイトの大学生がいたよ。人妻は本気で迷惑してるのに、大学生はこのまま押せばイケると勘違いしていた」

    波風を立てないため笑顔で接しているだけなのに、それを好意と受け取ってしまう男性は多いのかもしれない。

    以下ソースで


    (出典 giwiz-cmspf.c.yimg.jp)


    【【恐怖】37歳の男性上司からアプローチされて気持ち悪い。という23歳女性に共感相次ぐ!!!!!!!!】の続きを読む



    (出典 ilike.style)


    学歴だけで、社会に出ても通用しない人間ができそうですね。

    1 首都圏の虎 ★ :2019/12/21(土) 20:14:23.26

    大手進学塾四谷大塚の調査によると、首都圏(東京・埼玉・神奈川・千葉)で中学受験をする割合は毎年増えており、令和2年の中学受験は5万人を上回ると予測されている。1都3県の小学生の17%強が中学受験をする算段となる。

    頭をなでつつ1時間以上ダメ出し…。夜のファミレスで遭った「ダブルバインド母」

     中学受験に挑むのは、よりよい教育、子どもに合った教育を受けさせたいという親の気持ちや、この学校に行きたいという子どもの思いなど様々な理由があるだろう。素晴らしい教育環境に身を置きたい、置かせたいと思うのは当然のことだ。

     ただ、時として親の思いだけが走る「教育虐待」で子どもを縛ってしまう例もある。長年教育の現場を取材してきたジャーナリストのおおたとしまささんは『ルポ 教育虐待』という本も上梓し、親の思い通りにしようとする虐待についても詳細に伝えてきた。

     そんなことは我が家ではない、子どもの意思を大切にしているから――そういう家庭の中でも、もしかしたらこんな「ソフトな洗脳」となっている場合もあるのではないだろうか


    東大・京大・早慶以外はもんだいがーい♪

     子どもの人生は子ども自身に選ばせるべきであることは、現代の親であればほぼみんな頭では理解している。しかし幼い子ども自身が最初から世界を知っているわけではない。多くの場合、親という窓を通して世界を覗き、そのなかから良さそうなものを選んでいく。その窓自体に最初からフィルターがかかっている場合がある。

     知人から、こんな話を聞いた。都心の高級住宅地の坂道を、親子が楽しそうに手をつなぎ、歌いながら歩いていた。子どもは7歳くらいの女の子で、私立小学校とおぼしき制服を着ている。母親はおとなしめの紺色のスカートスーツを着ている。遠くから見れば微笑ましい風景だ。

     しかし歌詞が聞こえてきて戦慄を覚えた。「とーだい、きょーだい、わせだにけいおう! ○○、△△はもんだいがーい!」。○○と△△には有名私立大学の名前が入る。まるでテレビドラマのワンシーンのようだが、実話である。

     この状況で、その女の子が「わたし、東大に行く!」と言ったところで、それは本当に彼女の選択なのだろうか。「だったら、中学受験でA中学か、B中学には入らないとね!」などと母親は言うのだろう。「あなたが選んだことだから、お母さん、全力で応援するから!」とも。

     親自身が子どもに「ああしろ」「こうしろ」という指示はしない。あくまでも子ども自身に選ばせる。しかし子どもの選択は無意識の中であらかじめ狭められている。まるで「ソフトな洗脳」である。

     いつの間にか子どもの前にはレールが敷かれる。いちどレールができてしまえばしめたもの。子どもがそこをそれようものなら「いまさら何を言っているの!? あなたがやるっていったんじゃない! 最後までやり通しなさい」と叱る正統な理由を親は得る。


    息子ではなく息子の学校を誇る父親

     そうして挑んだ中学受験で、“幸運”にも思い通りの結果が出なかったりすれば、強い親子間葛藤の末に、親も非理性的信念を捨て去らざるを得なくなる。そこで親は成長し、子は「ソフトな洗脳」から解き放たれる。しかし“不幸”にも思い通りの結果が出てしまうと、「ソフトな洗脳」は続く。

     “不幸”な子どもは、親が自分自身を誇ってくれているのか、受験の結果得られた学校のブランドを誇っているのか、なかなか判断がつかない。□□中学や□□高校という大きな看板を外した自分にどんな価値があるのかわからない。不安ゆえ、ますますその看板にすがろうとする。親子して□□中学や□□高校であることを誇示する。

     30代のある男性は苦い思い出を語ってくれた。「C中学に合格したとき、父親は鼻高々でした。学校の行事やPTA活動にも積極的に参加してくれました。“C中学に通っている”息子が自慢だったのです。でも私は東大に合格できませんでした。浪人しても早慶にも入れませんでした。すると父親は私と口をきいてくれなくなりました」。

     なまじ息子が“できた”がために、その結果得られた学校ブランドばかりを見て、ありのままのわが子を認める親としての本当の強さを涵養できていなかったのである。それで、受け入れがたい状態にある息子を“なきもの”として無視してしまったのだ。

    12/20(金) 8:01配信  現代ビジネス 全文はソース元で
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191220-00069326-gendaibiz-life&p=1

    ★1 2019/12/21(土) 14:59:08.90
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1576907948/


    (出典 gendai.ismedia.jp)


    【【ご用心】東大京大早慶以外は問題外?親から子へのソフトな洗脳!!!!!!!!!!!!!】の続きを読む



    (出典 www.planetpixmedia.com)


    筋は通っていますね。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/12/16(月) 06:33:03.46 ID:3pq5UaUH9.net

    大好きな年収200万の男と好きでもない年収1億の男、どちらと結婚するべき?
    今回のデヴィ夫人の婚活論は、結婚とお金の関係について。
    思わずドキッとさせられるタイトルですが、実際のところとっても気になりますよね。
    よく「お金で愛は買えるのか?」という話題になりますが、そこのところ一体どうなのでしょうか? さっそくデヴィ夫人に聞いてみましょう。

    愛はお金で買えるのか?
    みなさま、ごきげんよう。
    デヴィ・スカルノでございます。

    「愛はお金で買えるのか?」
    わたくしはよくこの質問を受けることがあります。 わたくしにしてみたら、こんなこと聞かなくてもお分かりになるでしょうと思うのですが、今回はハッキリとお答えしましょう。

    「愛はお金で買えます!」

    年収200万円の男と1億円稼ぐ男の違い
    じゃあ、わたくしからみなさまへ質問です。大好きだけど年収200万円の男性と、あまり興味はないけれど年収1億円の男性。果たしてどちらと結婚するのが幸せだとお思い?

    答えはもちろん、1億円稼ぐ男性です。

    では、詳しく説明してまいりましょう。まず、年収200万円の男性との結婚生活。結婚したらその男性を嫌いになってしまうのではないかしら?
    大昔の大和撫子はもういないから、貧しく満たされない生活だと、相手を敬えなくなってくるのよ。
    ケンカも増えるでしょうし、不平不満が増して愛の熱量も冷めてくる。

    でも、年収1億円稼ぐ男性は、あなたの生活を満たすことができる。人間は満たされていると不平不満がなくなり、相手のことを敬うことができるの。それに感謝も。
    わたくしの周りには億以上の収入がある人と結婚している方がたくさんおります。みなさん満たされ豊かな生活を日々実感されていて、とても幸せそうですわ。

    人間とは欲深い生き物
    わたくしはみなさまには幸せになってもらいたいのです。ですから、今回は綺麗ごとを一切排除してお伝えしますね。人間って本当に欲深い生き物なのよ。
    わたくしだって「愛はお金では買えません!」なんていうことを信じていた純粋な娘時代もありましたが、人生の経験値が増えるほどそんなことが言えなくなってしまいました。
    もちろん、いろいろなタイプの方がいらっしゃるので「絶対にお金で愛が買える」とまでは言いませんが、たいていの場合は「お金で愛は買える」ものなのよ。

    では、例の年収200万円の男性との結婚。昔なら“愛があればそれだけで大丈夫”と何があっても我慢ができた人もいたと思うけど、この物質豊富な現在ではちょっと難しいんじゃないかしら。
    辛抱して生活を続けて、自分もどんどん年老いていく。それはあなたが思い描いた生活でしょうか?

    1億円の男性に対してはじめは愛がなくても、満ち足りた生活を送らせてもらえる毎日に感謝するようになるわ。
    そして、それだけの収入を稼ぐことができる能力を尊敬し、その尊敬が次第に愛に変わってくるのよ。これだけ財力があれば、安心して子供が産めるわ。
    そして、子供にあなたが望む教育を存分に受けさせてあげることもできる。

    ここまで言って、それでも「お金で愛は買えない」という人がいたら、試しに年収200万円の男性と結婚してごらんなさい。
    あなたが1億円稼ぐ男性を手放した途端、すぐ他の女性に取られるでしょうね。

    一方、年収200万円の男性を手放しても、誰も取りに来ない。そのぐらい人間って欲が深いの。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191214-00010011-withonline-life
    12/14(土) 20:10配信

    前スレ                2019/12/15(日) 23:14
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1576424709/


    (出典 amd.c.yimg.jp)


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