つばめや

まとめブログです。
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    カテゴリ: 雑学、その他



    (出典 ure.pia.co.jp)


    厚労省の人間は、社会勉強してください。

    1 ばーど ★ :2019/12/06(金) 14:50:20.47

    厚生労働省の検討会は、親から子への体罰を禁止する「改正児童虐待防止法」の施行前に、体罰を「身体に苦痛を与える罰」と定義する指針素案をまとめたと、産経新聞、朝日新聞、共同通信などが報じた。お尻を叩く、食事抜き、正座なども体罰にあたるとして、ネット上は「まったくもって的外れだ」などと物議を醸す事態となっている。

    具体的には「ほおをたたく」「長時間正座させる」「夕飯を与えない」「殴る」など。産経新聞によると、厚生労働省の検討会は3日、どのような行為が「体罰」とされるのか「体罰禁止ガイドライン」の素案を提示したという。これは、親から子への体罰を禁止する「改正児童虐防止法」が来年4月から施工されることを受けて定義され、「しつけ」との違いを明確化する目的があるとしている。

    指針案では「たとえ親がしつけのためだと思っても、子供の身体に何らかの苦痛または不快感を引き起こす行為(罰)は、どんなに軽くても体罰」と規定。具体的には、「他人のものを盗んだので罰としてお尻をたたく」「大切なものにいたずらをしたので、長時間正座をさせる」「口で3回注意したが、言うことを聞かないので頬をたたいた」「友達を殴ったので同じように殴る」「宿題をしなかったので、夕ご飯を与えなかった」など。

    来年4月に施行する改正法では「言葉や態度によって戒める行為」は禁止対象外とされているが、今回の検討会では「言葉による暴力も体罰と同じ」との意見が相次ぎ、「きょうだいを引き合いにダメだしや無視する」「冗談で生まれてこなければよかったと存在を否定」などの暴言も禁止した。

    ガイドラインには、具体的な事例だけでなく、体罰に頼らない子育てのための工夫も。「否定的な言葉ではなく肯定的な言葉で具体的に話す」「褒める」などが紹介された。近年、「しつけ」と称した虐待が相次いだことを受け、今年6月に児童虐待防止法と児童福祉法が改正されたばかり。改正法では、「体罰」に当たる行為を明確に定義し、具体的に示すとしていた。

    明確に定義されたのは初めてのことで、日本のネット上では「理想論ばかり」「まったくもって的外れの制度」「道を逸れる前にしつけするのが親の仕事」「より保護者に難題を求められるようになる」との声が挙がっている。

    12/5(木) 13:02
    まぐまぐニュース!
    https://article.yahoo.co.jp/detail/7abae55e9064c60f21775edfb42b09c0aa9b3936

    (出典 giwiz-cmspf.c.yimg.jp)


    関連スレ
    【しつけ】「宿題をしなかったので夕食を与えない」「他人のものを盗んだので尻をたたく」は親の体罰…厚労省検討会が指針案 ★6
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1575370615/

    ★1が立った時間 2019/12/06(金) 08:10:15.23
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1575600608/


    【【的外れ】しつけ。尻をたたく、正座もダメ 厚労省「体罰ガイドライン」に批判殺到!!!!!!!!!】の続きを読む



    (出典 diynet.jp)


    いいですね。

    1 ばーど ★ :2019/12/05(木) 08:01:49.65

    朝起きると車のフロントガラスがバリバリに凍っていた...!

    そんな経験、あなたはないだろうか。もし霜に覆われてしまった場合、解氷スプレーを使う、暖房をつけて溶けるのを待つなどの方法がある。凍る前の対策として、フロントガラスカバーをかけるという人もいるだろう。

    そんな中、市販の対策グッズに頼らない、ある画期的な方法がツイッターで話題になっている。

    フロントガラスを覆っているのは...商品の梱包などに使われる緩衝材「プチプチ」だ。気泡の面を下にし、ワイパーと運転席、助手席のドアで挟んで飛ばないようにしている。

    投稿したのは福島県郡山市在住のツイッターユーザー・天手力男(@JkKu17)さん。2019年11月29日に、

    「今朝の車、がっちガチになってました、が!
    昨夜のうちに、ぷちぷちでフロントガラスをガードしたおかげで霜取り作業レスでした」

    と、この写真を投稿したところ、大きな反響があった。他のユーザーからは、

    「コレいいですね!この発想はなかった!」
    「活躍できず、余ってるプチプチが役だつ時がきたかな?!試してみます!」
    「もっと早くにこの方法知りたかった...」

    といった声が寄せられている。

    窓に貼る断熱シートのような役割

    Jタウンネットは12月3日、投稿主の天手力男さんに詳しい話を聞いた。

    天手力男さんが車を停めていたのは屋根のない駐車場。気温3度を下回る朝などはフロントガラスの霜取りが欠かせないといい、本格的な冬が到来した今となっては毎朝の日課のようになっている。

    天手力男さんはプチプチを用いたこの方法を思いついたきっかけを、次のように話している。

    「最寄りのイエローハットで車用防霜シートのようなものを見かけて、買うより梱包用プチプチで代用出来るだろうと思い、試した次第です」

    結果は天手力男さんの予想通り。プチプチを被せていない端の部分は霜で覆われているが、被せた部分は霜が付かず、綺麗な状態が保たれている。用が済めば気泡を潰して遊ぶだけのプチプチに、こんな使い道があったとは驚きだ。

    しかし、なぜプチプチなのか。天手力男さんは防寒対策で窓ガラスに貼っていた、大判のプチプチを使用したとしている。

    雪国では冬になると窓にプチプチした断熱シートを貼る家庭も少なくない。ガラスに関するトラブル相談を受け付ける「ガラス110番」のサイトによると、一般的に空気は熱を伝えにくいため、断熱材は空気を含んだものになるとのこと。

    そのため梱包用のプチプチでも断熱シートのような役割を果たせることが期待できる。断熱シートおよび梱包用のプチプチでフロントガラスの霜を防ぐこともできるというわけだ。

    天手力男さんは今回ツイッターで話題になったことについて、

    「市販品の存在を当たり前に思っていたので、この反響に驚き、戸惑っています」

    と話している。

    2019年12月4日 18時0分
    Jタウンネット
    https://news.livedoor.com/article/detail/17478170/

    (出典 image.news.livedoor.com)


    【【防寒】車ガラスの凍結にプチプチ!雪国民のアイデアに絶賛!!!!!!!!!!!!!】の続きを読む



    (出典 mameno.com)


    大変な仕事ですね。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/12/05(木) 07:02:08.26

    肉や魚、人によっては米や野菜も含むかもしれない。私たちが口にする食べ物は、“いのち”を犠牲にしたものも少なくない。命を食べて命は生きる――。
    日々の生活で、そんなことを考える機会は少ないし、毎日それに感謝して生きねばならないとなれば少し窮屈だ。

    それでも、例えば、焼肉。牛や豚の赤肉からホルモンと呼ばれる内臓類まで、余すことなく食べている。命をいただくことで、人間は自分の体を作る。その繰り返しだ。
    こうした営みは、牛や豚を解体する屠畜と呼ばれる作業があって初めて成り立つ。

    大阪府貝塚市に、牛の飼育から屠畜、さらには店頭販売までを家族ぐるみで行ってきた精肉店がある。「牛がかわいそう」「残酷だ」。
    そんな理不尽な言葉やいわれなき差別に苦しみながら、大切に飼育した牛を食用にするかけがえのない作業を担ってきた。

    精肉店はドキュメンタリー映画の舞台ともなった。映画を追体験するように店を訪ねてみた。
    出会ったのは、差別に向き合いながら何よりも人や動物の命を大切にし続けてきたある一家の姿だった。


    (出典 static.blogos.com)


    次男の昭さん(当時58歳)が黒毛の牛を「よしよし」と野太い声でなだめながら引っ張り、精肉店前の道路をゆっくりと進む。
    向かう先は歩いて5分ほどの距離にある貝塚市立屠畜場。屠畜場に入れた牛を落ち着かせると、昭さんは自らの腕で牛の眼を覆ってやった。
    その隙に、長男の新司さん(当時59歳)が牛の眉間をめがけてハンマーを振り下ろした。

    今から7年前の2012年3月。屠畜場は102年の歴史に幕を下ろした。その閉鎖前、最後に行われたのが北出精肉店による作業だった。
    その当時の2回にわたる解体の様子が、映画「ある精肉店のはなし」(13年11月29日公開)の中に記録されている。

    気絶した牛が巨体を倒れこませると、体内の血を抜く「放血(ほうけつ)」作業を素早く行う。床に充満する血を水で流し始めると、そこからは時間の勝負。
    かわいがった牛がたくさんの人に「あの肉おいしかったよ」と言ってもらえるように肉の鮮度を意識する。


    (出典 static.blogos.com)


    牛1頭を40~50分で解体 受け継がれた“いのちの職人”の技

    作業には、長女の澄子さん(当時62歳)、新司さんの妻・静子さん(当時66歳)も加わる。
    分担して牛の脚や腕を固定し、新司さんと昭さんが使い込んだナイフで皮をむいていく。牛の腹の部分を開くと、内臓が姿を現した。小腸や大腸、そして胃。いわゆるホルモンだ。

    昔から内臓の処理は女性と子どもの仕事だった。頻繁にナイフを使い分けながら、部位ごとに分けていく。
    大きな水槽で、長さ25メートル以上に及ぶ小腸を洗ったり、頭部から舌(タン)を切り出したり。この時ばかりは、女性2人の表情も真剣そのもの。黙々と作業は進んでいく。

    皮をむいた牛は天井からつるして、最終的には「枝肉」と呼ばれる半身の状態にする。電動のこぎりを持つのは新司さん。
    飼育してきた牛の背骨に刃を入れる。良質な商品にするため、肉を傷つけないように慎重にチェーンソーを扱う。

    次第に、鮮やかな赤色の肉があらわになっていった。それは私たちが、スーパーなどで目にする「ステーキ用」「カレー用」として見慣れた肉そのものだった。
    解体作業にかかる時間は毎回40~50分。黙々と牛と向き合う4人の眼差しは、“いのちの職人”という言葉がふさわしいかもしれない。

    被差別部落として他地域と分断 住民を苦しめる理不尽な差別
    貝塚市がある大阪府南部。1994年に開港した関西国際空港が一つのランドマークだ。だが、それ以上に人々を魅了するのが全国的には岸和田市で有名なだんじり祭り。
    泉大津市や和泉市、熊取町など、それぞれの地域に古くから大切にしてきただんじり祭りがあり、貝塚でも毎年10月に催されるそれは住民の一大イベントだ。

    北出精肉店がある地域のだんじり(山車)は、とかく豪華絢爛だ。
    高さは3.7メートル、幅は2.3メートル。
    正面には、武田信玄と上杉謙信が争った川中島の合戦の模様が描かれ、内部の木彫りのこだわりぶりは際限がない。
    そんな立派なだんじりには、差別に苦しまされた地域の人たちの意地が込められている。

    https://blogos.com/article/418170/
    2019年11月19日 07:07


    【【悲劇】食肉を解体する、屠畜作業!その担い手に向けられ続ける理不尽な差別!!!!!!!!!!!】の続きを読む



    (出典 capturelife1.net)


    目の前の世界しか知らない、視野の狭いタイプの学生の言い訳ですね。

    1 ばーど ★ :2019/12/03(火) 20:54:51.96

    電車やバスなどの公共交通機関は不満が渦巻く
    先日Jタウンネットが掲載した「ガラガラ電車を『地獄』に変える? マナー知らずの学生集団に通勤客の不満爆発」では、社会人が学生に対して常日頃感じる苛立ちを紹介した。

    「満員ぎゅうぎゅうの電車でも荷物を持つことをしない...」

    「田舎の高校生は電車のマナーを知らず、どんだけ教科書入れてんだと思うくらいのリュックを背負ったままで...」

    これら社会人から噴出した意見に対して、Jタウンネットに学生側から声が届いた。

    学生I.Yさん(10代、性別不明)は1000字を超える長文で、大人への不満や疑問を実経験と共に寄せた。今回は、この学生の声に耳を傾けてみることにしよう。

    ■「学生は勉強が本分」と大人が言うのだ

    「学生の私たちは荷物が沢山あります。そんなの当たり前です。『学生は勉強が本分』そうやって言っているのは、世の中の大人たちなのですから」

    2019年11月14日、Jタウンネットに届いたメールはこんな訴えから始まる。投稿者は、ロッカーなどに教科書を置いて、必要な分だけ持ち帰ることができる施設が整った学校もあることにも触れつつ、

    「しかし、テスト前や週末など、荷物が必然的に多くなってしまうことはあります。しかも、なるべく空いている時間に、と思っても部活などで時間が過ぎ、帰るのはラッシュ時間」

    と主張する。

    投稿者は毎日バスで登下校をしているという。混んでいる時間にバスを利用すると、教科書の入ったリュックは無作為に蹴られると話を続ける。

    「後方から降りようと前に進んでくる人にはバックを蹴られ、前には優先席か座席があるため、どちらかに、もたれ掛かることも出来ず、頼みの綱はつり革だけです。前に進むために背中を押され、よろけてしまいます。また目の前の人に当たり、小さな声で『すいません』と言って掴まり直します」

    スーツ姿の男性や女性は舌を打ち、明らかに苛立っている様子が分かる行動をとるというのだ。ここまで読み進めてきた読者の中には、

    「だったらバスではなくて自転車で登校しろ」

    と思う人もいるだろう。しかしこれはなかなか難しい問題である。そこには学生が守らねばならない「校則」があるという。

    ■「校則がない大人には交通手段は沢山ある」

    繰り返すが、投稿者は毎日バス登校をしている。なぜ自転車登校をしないのだろうか。

    「学校の校則により、親による送り迎えや、3キロメートル外の自転車の利用は禁止されており、その自転車も時間が無い時にふと『利用しよう!』と思いついても、証明書(の発行)など、もろもろの手続きをしなければなりません」

    と公共交通機関を利用しなければならない理由を述べる。

    駐輪スペースなどの関係で、学校まで自転車通学することを禁止している学校があることは事実だ。このような事情を踏まえつつ、投稿者は、

    「苦情の中には、『バスの中でうるさい』『優先席を譲らない』など、もちろん当てはまる生徒がいることは事実だと思いますが、なかには『もう歩道を歩くな』『バス、電車に乗るな』と苦情が入ったことのある学校もあったと、全校生徒の前で生徒指導の先生は仰いました。

    公共交通機関を利用するすべての学生がそうとは限らないし、『公共』の物なのに、なぜ大人に制限され、使うことができなくなるのか。大人も間違った人はいるのに...」

    10代の学生にここまで思いを打ち明けさせてしまったことを筆者は深く後悔している。私たちは、もっと大人にならねばならないのだ...。

    最後に投稿者は、大人たちに対して、こう問いかけている。

    「学生は何も悪くありません。ただ大人に従い、成績を悪くすれば怒られ、勉強しなければ自分の身にならない。そのため勉強をするために教科書を持って帰るのです。家に帰るために荷物を持っているだけなのです。もちろん配慮もしています。

    なのに、なぜこんなにも怒られなければならないのでしょうか。大人なら交通手段は沢山あって、校則により縛られることもなく、車でもなんでも、自由にできるのに...。『嫌なら他の方法を見つければいいのに』と内心思ってしまいます

    大人は子どもに戻れないから、あの頃の気持ちを忘れ、どんどん子どもの気持ちを考えてくれなくなるのでしょうか」

    2019年12月3日 10時0分
    Jタウンネット
    https://news.livedoor.com/article/detail/17470072/

    ★1が立った時間 2019/12/03(火) 15:32:40.41
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1575365152/


    (出典 img.f.hatena.ne.jp)


    【【猛反論】世間「電車のマナーを知らず、リュックを背負ったままで...」→一部学生「校則がない大人は交通手段は沢山ある」】の続きを読む



    (出典 www.victorianshow.com)


    自分の家がわからなくなりそうですね。

    1 あしだまな ★ :2019/12/03(火) 06:30:53.35

    大多数が住みたくなる家や、逆に住みたがらない家を想像するのは簡単ですが、意見が分かれる家となると、その理由が気になるところです。
    アメリカのとある住宅地が、まさに賛否両論で好みが分かれると話題を集めていました。

    どんな住宅なのかというと……。

    【画像】

    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    広い庭付きの一戸建て。庭も完備で道路も快適そうです。
    しかし判で押したように、没個性の家がずらり並んでいます。

    これを見て「うわっ、ひどい」「退屈な家」と否定的な欧米人は多いようで、「都市部の地獄」とけなされていました。
    しかし、その他の地域からは「天国」だと称賛する意見も多く、出身地や所得によって意見が真っ二つに分かれる結果となっていました。

    海外掲示板のコメントをご紹介します。
    ●これは郊外の地獄だ。
    ↑同時に通勤が始まると、まさに郊外の地獄だよ。
    ↑クラスの1人の生徒の答えを全員がコピーするとき。

    ●「Ctrl+c」「Ctrl+v」 (x50)
    ●プライバシーがないのに、家の周りにそんなにたくさんのスペースがある利点は?
    ●新興住宅は木が育ってないのでこんな風に見えるんだ。同じ住宅設計でも、垣根が成長するとかなり良く見えるよ。絶対に地獄ではない。
    ●後進国の自分の目には、これが天国に見えるんだけど?
    ↑後進国の自分も同意。こういう家に住むのが夢。
    ↑本当だ。そして自分の国はそう悪くもない。
    ●新しい住宅地はこんな風に見えるよ。誰かが引っ越してきて、木を育て始めると景色は一変する。
    ●こういう家に縁のない貧困な私たちもいる。
    ●こういう家に喜んで住むと言ったらおかしい? クッキーカッターのように見えるとはいうが立派な一戸建てだ。
    ●アメリカンドリーム。
    ●運転が出来なければ、うわべを飾った檻に見える。
    ●ナイスで、平和で、裕福だが、退屈でコミュニティセンスがない。
    ↑友達が欲しい子どもじゃなければ退屈に見える。こういう住宅に住みたいと思う時代もあったけどね。
    ●自分が得ることのない裕福さと快適さをうらやみながら見つめている。
    ↑こういう住宅地は、都市部の住宅地と比べるとかなり安いけどね。

    垣根ができると大きく印象は変わるとのことです。仮にこのままでも内装に個性を出すことができますね。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17463039/


    【【意見】広い庭付きの一戸建て!この住宅地は地獄に見える?それとも天国に見える?】の続きを読む

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