つばめや

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    タグ:三浦春馬



    (出典 d2wi3xvhr3qrd7.cloudfront.net)


    大変ですね。

    1 ひかり ★ :2021/02/11(木) 18:12:50.27 ID:CAP_USER9.net

     7月18日に急逝した俳優の三浦春馬さん(享年30)の所属レコード会社が11日、三浦さんを騙(かた)った楽曲が音楽配信サービスなどで配信されていると注意喚起をした。

     「【注意】『三浦春馬』を騙る楽曲配信について」と題したコメントを掲載。「現在、三浦春馬名義で『Night』という楽曲がAmazon Music, Apple Musicで配信されておりますが、この楽曲は、三浦春馬とは無関係の第三者によるものです」と報告。

     「現在関係各所に取り急ぎの削除依頼を出しておりますが、ダウンロード等されませぬよう、ご注意ください」と呼び掛けている。

     「昨今、ストリーミングサービスにおいて本来のアーティストページに関連のない楽曲が表示されているケースが世界的に問題になってきております。ファンの皆様におかれましては、正式な音源についてはお手数ですが、アーティストのオフィシャルサイトなどでご確認いただければと思います」と伝えた。

    スポニチ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/698260bae933ca47960874a71594288af56ac3d8


    (出典 www.crank-in.net)


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    (出典 contents.oricon.co.jp)


    ご冥福をお祈り致します。

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/02/09(火) 08:33:17.61 ID:CAP_USER9.net

    2/9(火) 6:11配信
    女性自身

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    「本当に、いい映画だったよ。ストーリーもいいし、春馬の姿も見ることができて……。思わず映画館で泣いちゃってさ」

    三浦春馬さん(享年30)の実父・Aさんが、少し興奮した口調で知人たちにそう語ったのは、昨年12月中旬のこと。昨年7月に急逝した春馬さんの遺作映画『天外者』。その公開初日にAさんは見に行ったのだ。

    『天外者』は「第94回キネマ旬報ベスト・テン」で「読者選出日本映画ベスト・テン第1位」となった。2月4日に行われた表彰式で、田中光敏監督はこう語ったという。

    「これは春馬くんにもらった賞。春馬くんの思いがたくさんの人たちに届いた。そう思っています」

    感動・安らぎ・優しさ……、俳優として、そして1人の人間として、春馬さんは多くの人々に“贈り物”を届け続けた。もちろん前出の実父・Aさんも、それを受け取った1人だろう。そのAさんの突然の逝去を本誌が知ったのは、表彰式の数日前。63歳だったという。

    Aさんは春馬さんが生まれ育った地である茨城県に住んでいた。Aさんの知人はこう語る。

    「Aさんが最後に目撃されたのは1月15日未明です。前夜、いきつけの飲食店に現れたのです。しかし朝の3時ごろ、『気分が悪くなった』と、帰宅し、その後、連絡が途絶えてしまいました。店では親しく話す仲とはいえ、Aさんの自宅の住所を知る者はいませんでした。

    Aさんは'17年に心臓を悪くしてペースメーカーを入れる手術を受けていたのです。そのときに医師から『余命は1年ぐらい』と、宣告されたそうです。本人も『俺はいつ*かわからないから』と、よく言っていましたので、連絡が取れなくなったことを、仲間たちはとても心配していました。

    実は帰宅した直後に亡くなったということを聞いたのは、1月下旬です。こんなに急にAさんがいなくなってしまったことに、私も愕然として……。でも余命1年と宣告されてから3年以上も頑張ったのですからね。きっと春馬くんの存在が支えになっていたのだと思います」

    ■「英国留学を切り上げて会いに来てくれた」

    春馬さんの両親は彼が幼いころに離婚し、実父・Aさんは家を出た。さらに'17年ごろ、春馬さんは実母とも距離をとるようになったという。

    「携帯電話の番号も変えて、お母さんからは連絡が取れないようにしたといいます。“絶縁”した理由については“母からたびたび無心されていた”“仕事や恋愛の問題で衝突した”などと報じられていました」(芸能関係者)

    実母との絶縁と入れ替わるように、春馬さんが復活させたのは実父との交流だった。昨年12月、本誌の取材に対し、Aさんは息子との関係などについて、こう語っていた。

    「“長い間絶縁していて、20年ぶりに再会した”とも報じられていますが、彼が芸能界デビューした後は、ときどき連絡はもらっていました。春馬の活躍ぶりはずっと楽しみでしたし、私の生きがいでもありました。

    実際に会うようになったのは3年前(※'17年)ですね。そのとき春馬はロンドンに留学中でした。でも私が心臓の手術を受けるということ、私の命が長くないということを、人づてに聞いたそうです。それで留学を切り上げて、入院先の病院に会いにきてくれたのです。手術がうまくいって元気になった後には、いっしょに食事をしたり、酒も飲んだりするようになりました」

    Aさんは、それほど飲まなかったようだが、息子が楽しそうにお酒を飲む姿を眺めることは、無上の喜びだったのだ。

    「春馬もけっこう酒量は多かったですが、そんなに酔っ払うタイプではないし、飲んだ後は、きちんと電車で東京に帰っていきましたよ。ふだんはLINEとかで連絡を取り合っていて、実は亡くなる2週間前にもメッセージをやりとりしていました。近いうちにこちら(茨城県)に来るから、と言っていたのに……。それが最後のやりとりになってしまいました」

    >>2続く

    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d7f0a6bd1169368c2b0fd1eb60676a281a391137


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    (出典 grapee.jp)


    良かったですね。

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/01/25(月) 09:31:16.84 ID:CAP_USER9.net

    1/24(日) 14:42
    女性自身

    三浦春馬さんから引き継ぎ3カ月 番組支える鈴木亮平の信頼度
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    現在、木曜22:30から放送されている『世界はほしいモノにあふれてる ~旅するバイヤー極上リスト~』(NHK総合)。昨年10月8日の放送回から鈴木亮平(37)が三浦春馬さん(享年30)の後任として、MCを引き継いだ。そして今年1月で3カ月が経った。

    物腰柔らかな口調で、世界遺産検定1級をもつほど博識な鈴木。そんな彼が番組内で、三浦さんに触れる一幕があった。

    1月21日の放送回では、ポルトガルの国民食と呼ばれる “バカリャウ”(塩漬けしたタラの干物)の缶詰を紹介。スタジオで試食する際、鈴木は「春馬くんもめちゃくちゃ好きだったんですよね?」とさりげなくJUJUに語りかけたのだ。すると彼女も、「そうですね、春馬くんも私も」と回想していた。

    このやりとりに、Twitterでは反響が続々と広がった。

    《鈴木亮平さんは、常に春馬君ファンのせかほし視聴者の事を想ってくれている気がします さりげなく春馬君の名前を出してくれる心遣いがたまらなく温かい》

    《バカリャウの時の会話で突然しかも自然に名前が出てくるとドキッとすると同時に温かい気持ちになり素敵な番組だなぁと思う 亮平さんとJUJUさんのせかほし》

    《亮平さんが引き継いでくれて良かったなって改めて思った》

    昨年9月11日、「せかほし」のMCに起用されたことをブログで報告した鈴木。彼にとって三浦さんは、《とっても大切な友人》だったという。

    鈴木は《彼が愛し、作り上げてきたこの素晴らしい番組を大事に受け継いでいくことが、彼が彼らしく、真っ直ぐに生きてきた証になると信じました》と、思いをつづった。そして、《いつか彼に再会した時、『亮平さん! 良かったですよー!』とあの笑顔で言ってもらえるよう、自分にできる最善を尽くさせていただく所存です》と決意を記していた。

    「鈴木さんは世界遺産への造詣が深く、三浦さんは日本の文化や伝統、歴史などを学んでいました。その熱量は、どちらも書籍を出すほど。また三浦さんは一昨年、メディアのインタビューで『世界の遺産や風習を知りたい!』と興味津々。『日常会話くらいはできるように』と、英語の勉強も続けていました。そんな彼らは役作りにもストイックで研究熱心。2人で同じ師匠のもとに、殺陣を習いに通っていたこともありました。鈴木さんが《大切な友達》と呼ぶように、たくさん通じ合うところがあったのでしょう」(芸能関係者)

    そんな鈴木は、「せかほし」で春馬さんの遺志をしっかり受け継いでいるようだ。

    「JUJUさんとコミカルな掛け合いを楽しむなど、番組に馴染んでいるようです。三浦さんは生前、“ホームグラウンド”と呼ぶほどスタッフや番組を愛していました。残されたJUJUさんやスタッフたちの思いを、鈴木さんはよく理解しているのでしょう。番組で紹介される土地や人々、さまざまな“モノ”に敬意を持って接しています。三浦さんの後任として、まさに適任といえるでしょう」(テレビ局関係者)

    きっと三浦さんも、“せかほしファミリー”を天国から見守っていることだろうーー。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f164ba64ea0f85fdb6acef3aafee0426c52faa62


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    (出典 image.video.dmkt-sp.jp)


    強い想いですね。

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/01/19(火) 02:24:36.95 ID:CAP_USER9.net BE:338682756-2BP(0)


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    1/18(月) 22:08配信
    女性自身

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    三浦春馬さん(享年30)が出演した18年の映画「銀魂2 掟は破るためにこそある」。同作が1月16日、テレビ東京などで放送された。

    同作は「今日から俺は!!劇場版」や「新解釈・三國志」など人気映画を手掛けてきた福田雄一監督(52)による作品。興行収入は37億円。そんなメガヒット作品で、三浦さんは特殊警察・真選組の参謀である伊東鴨太郎を演じている。

    今回、地上波初放送だった「銀魂2」。ネットでも大きな反響を呼び、《春馬さん、とてもとてもクールで素敵でした》《春馬くんの鴨太郎はかっこよくて美しい》《春馬君はやっぱり素敵でした》と三浦さんを讃える声が上がっている。

    「銀魂2」で初めて福田組に参加することとなった三浦さん。その喜びはひとしおだったようだ。

    「三浦さんはかねてから福田監督と『何か一緒にできたらいいね』と話していたため、『やっと仕事できる!』と大喜び。衣装合わせの段階から2人は細かく意見交換をしていました。監督はハッキリした性格なので、『こうしてほしい』ときちんと伝えてくれる。そのことも、三浦さんは嬉しかったそうです。

    さらに主演は、彼が憧れの人と公言していた小栗旬さん(38)です。2人が共演するのは約10年ぶりで、撮影が終わった後も『今度は舞台で共演できたら!』と語っていました」(制作関係者)

    ■「この映画は日本を元気にする」

    念願の福田組作品を、慕っていた兄貴分とともに作り上げるーー。三浦さんにとって、「銀魂2」は意義深い経験となったことだろう。さらに同作には、三浦さんの提案した演出が採用されているという。

    「鴨太郎が人を斬ったあとにスカーフで血を拭い、それを投げるというシーンがあるのですが、これは三浦さんが考案したものなんです。

    三浦さんは妥協を許さない俳優で、作品にかける熱量も相当なもの。撮影前日に急遽提案があり、監督やスタッフらと話し合いこのシーンは生まれました。ですから、三浦さんにとって特に思い入れのあるシーンだったようです」(前出・制作関係者)

    『銀魂2』には小栗のほかにも菅田将暉(27)や橋本環奈(21)、柳楽優弥(30)や窪田正孝(32)、吉沢亮(26)といった豪華役者陣が勢ぞろい。そして、笑いあり涙ありのお祭り映画となっている。

    「三浦さんは『この映画は日本を元気にする』と期待を込めて語っていました。いまはコロナ禍で、つらいニュースが続いています。そんななかで放送された同作は、多くの人々を元気づけたことでしょう」(映画誌記者)

    きっと天国で三浦さんは、映画を楽しむファンを温かく見守っていたことだろう。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d5a88d87a6db65c9fddf06b1145015dd29158400


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    (出典 crea.ismcdn.jp)


    大変ですね。

    1 爆笑ゴリラ ★ :2020/12/23(水) 20:00:40.51 ID:CAP_USER9.net BE:441628683-2BP(0)


    (出典 img.5ch.net)

    12/23(水) 12:21
    デイリー新潮

    「俺は母さんと絶縁した」

    「三浦春馬さん」遺産をめぐり父母が対立 “分骨”も叶わず
    足しげく通った茨城の海で
     今年7月に30歳の若さで亡くなった三浦春馬さん。彼を失った世間の悲しみは今も癒えない中、現在、数億円にも上ると言われる三浦さんの遺産を巡り、父母が骨肉の争いを繰り広げていた。

    【初公開写真】海をこよなく愛した三浦春馬さん

     ***
     生前、三浦さんは自らを代表にした法人を設立し、ギャラなどを管理していた。芸能関係者によると、

    「印税なども含めて数億の遺産があるとされていますが、それらの配分を巡り、実母と実父の双方が代理人を立て話し合いが行われている」

     遺骨や遺品は実母の手元にあるが、なぜ父と母の関係がこうまで拗れているのか。
     既に報じられている通り、三浦さんの育った家庭環境は複雑だ。三浦さんが小学生低学年の時に両親は離婚し、一人っ子の彼は母親に引き取られた。中学校に上がる前には母が再婚。継父との生活が始まるが、母子の関係は良好とはいえなかった。三浦親子を知る友人のひとりは、
    「4年ほど前に、春馬が“俺は母さんと絶縁した。もう何年も連絡を取っていないんだ”って漏らしたことがあったんです」

     と証言する。

     一方、小学生の頃に絶えていた実父との交流は、2、3年ほど前に復活していたようだ。

    「実父が病を患い入院して春馬は見舞いに訪れた。それをきっかけに二人は盃を交わすような関係となり、交流を深めていった。現在、相続の話し合いがつかない状態で遺骨は実母が持っているため、実父は満足に手を合わせることもできていないようです」(同)
     亡くなる1カ月ほど前には、三浦さんは個人事務所の名義を、継父の姓から本名の『三浦』に登記し直している。このことからも、実父側に心を寄せていたことが窺える。茨城県内に住む実父に話を伺うも、「わかりません」と言葉少な。だが、分骨が叶わない状況については、

    「はい……」

     と述べるのだ。12月24日発売の週刊新潮では、三浦さんの秘蔵プライベート写真と共に、生前の彼をよく知る人物たちの証言を紹介する。

    「週刊新潮」2020年12月31日・2021年1月7日号 掲載


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/a5020e02c5cf8afbf8c58a608714c5458b62ff9e


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